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鹿島臨港鐡道

Last-modified: 2018-06-13 (水) 17:52:54

鹿島ロゴ.png
ニコ鉄ロゴ鹿島PNG.png

【物流で街を発展させよう!】
動画のシリーズでは、新規に旅客列車を増やさず、貨物列車とトラックとバスだけで、30万都市を目指そうという趣旨で進めています。これまでA列車シリーズは、「人の流れ」を作る事から街の開発、経営がスタートすると言っても過言ではありませんでしたが、「人の流れ」がなくても「モノの流れ」でも街が発展していくことを伝えています。

会社情報 Edit

タイトル位置づけうp主開発都市名(マップ種類)マイリスト最初回最新回
鹿島臨港鐡道提携会社Inverter Y.大都市構想改(1:1改変マップ)こちらこちら第12回
社名
鹿島臨港鉄道株式会社
資本金
2000億0000万0000円
決算
1月1日
売上高
(XX年XX月期)
単独:0億0000万0000円
連結:0億0000万0000円
負債残高:230億0円(前期比 ±0円
代表者
代表取締役 山本修造
主な株主
 鹿島商事株式会社(代表:山本権造)30%
 日本貨物輸送協議会(JRF) 20%
 ニコニコ鉄道株式会社 15%
 鹿島県 15%
 城州急行電鉄株式会社 4%
 市原臨海鉄道株式会社 3%
 鹿島都市開発公社 3%
主な取引先
 瑞穂銀行 ニコニコ銀行 ニコニコ鉄道 日本貨物輸送協議会(公益法人) 城州急行電鉄 市原臨海鉄道 城州鏡音臨海高速鉄道 南日本鉄道 九条鉄道 鶴見臨海鉄道 陽炎急行電鉄 大拙急行電鉄 志野原東奏準急電鉄 坂川地方鉄道 AR葦原鉄道 ヤマト運送、日本急運、佐川通運、大日本通運、日本フレートライナー、福原通運、鏡音フェリー、鹿島航路、住宅都市整備公団、初音オイルターミナル、ニコニコ貨物ロジスティックス
業種
第一種鉄道事業および陸運業、バス事業、不動産事業
事業内容
1.鉄道事業法による貨物の運輸業
2.前号に関連する倉庫業
3.日本貨物鉄道株式会社、ニコニコ鉄道株式会社等に係る業務の受託
4.鉄道付帯設備の賃貸に関する事業
5.鉄道の高架下及び駅周辺地区等の開発・管理を行う事業
6.自己の所有する不動産等の利用開発事業
7.産業廃棄物の収集・運搬に関する事業
8.前各号に付帯又は関連する一切の事業
設立
2000年1月1日
本社所在地
〒XXX-XXXX どこかの県鹿嶋市 新鹿島1-1-1
営業キロ
鉄道 170km
沿線人口
8万人→12万人(第5回)→30万人(第10回)
主要役員数
6人
関連企業(100%出資子会社のみ)
KRRリース、KRRマネジメント(グループ経営管理)、KRR物流、KRR倉庫、KRR通運(以上物流、通運事業)、KRRバスかしま、KRRバスはつね、KRR観光バス(バス事業)、かしま建設、アパートメンツ鹿島、KRR不動産、KRR地域開発(以上不動産、建設・分譲・管理)、KRR観光、茂手木サーキット、鹿島資源開発(以上茂手木地区再開発関連レジャー事業)、KRRマーケット(コンビニ、スーパーの経営)、鹿島ヘルスセンター(スパ施設、スポーツジム、スーパー銭湯)、りんてつフードサービス(駅施設の食堂、売店、社有地での飲食店フランチャイズ経営)

事業方針と経営手法 Edit

鹿島臨港鉄道は、この地域の自治体と有力企業が一丸となって開発を進める臨海地域で陸揚げされた輸入貨物、及び工業地帯で生産された資材を全国に送り出すために開業した新時代の臨海鉄道です。
地域内においては各エリアに貨物列車及びトラックによる輸送を行なう他、各地へ(マップ外接続という形で)直通列車を運行しています。
動画のシリーズでは、貨物列車とバス・トラックだけでまずは30万都市を目指します。
ごく一部の自社物件建物を除いては自動発展に任せます。
なお、マプコンモードではなく、創作ゲームのゲームモードプレイとなっております。
元ネタは「大都市構想EX」の1:1ケール化、時間軸30倍の改変マップです。
元からあった鉄道及び道路を敷き直した上で一部の地形を編集してゲームモードに移行しました。
人口30万を越えるまでは必要最小限の自社物件建築のみ、旅客営業はしません。

元からあった鉄道を「鹿島鉄道」といい、
(マップがマップだけに)放っておいても問題ないのですが、設定では、バブル期に過度な事業拡大、特に不動産業とリゾート開発に失敗し多額な負債を負うことになり、新たな事業拡大ができずにいるだけでなく、会社の士気も下がり、品質にも問題が生じています。
せっかく地域が盛り上がって行こうという中、鹿島鉄道のテコ入れに際し、県と鹿嶋市はニコニコ鉄道を始めとする優良企業に再建の話を持ちかけています。
5年経過後、ニコニコ鉄道が買収・合併することが正式に決まり、鹿島支社を立ち上げました。

鹿島臨港鉄道は、いわゆる「臨海鉄道」です。国鉄が解体され、その意義は曖昧となっていますが、貨物輸送を行なう第1種免許での運営を行っています。将来、旅客運行を行えるよう、駅も準備されており、その際は第二種免許による別会社が運行する予定です。
路線の大半は、旧鉄道建設公団のD線として建設されており、(リアル世界の)湖西線や武蔵野線、京葉線といったD線同等の、高規格路線の高架です。国鉄清算事業団を経て引き継がれました。

採用車種一覧 Edit

各鉄道との直通運転に際し、他社のELが走行できるよう電化開業していますが、鹿島臨港鉄道が所有しているのは、JR貨物から譲り受けたDD51型ディーゼル機関車を5両所有しています。
また、鹿島鉄道が従来より運行していた鹿島みなとからの路線も接続されており、開業後は、アートディンク社製高性能ディーゼル機関車DC4型をベースにしたDD4-K2型を使用した直通列車が設定されています。この機関車は鹿島鉄道所属になっています。
貨車は、日本貨物輸送協議会という業界団体が所有するコンテナ貨車を使用しています。

線名・駅名 Edit

参考:貨物ターミナル・貨物駅・信号所

路線名区間区分所有者
本線八潮貨物ターミナル-南香取第2種鏡音臨海高速鉄道(第3種)
南香取-ニコニコ鉄道分界点第1種自社路線
ニコニコ鉄道分界点-西茂手木貨物ターミナル第2種ニコニコ鉄道(第1種)
鹿島みなと貨物ターミナル分界点-袖ヶ浦貨物ターミナル第2種市原臨海鉄道(第1種)
龍海-潮見貨物ターミナル第2種鏡音臨海高速鉄道(第3種)
枝川信号所(最上ジャンクション)-枝川貨物ターミナル第2種鏡音臨海高速鉄道(第3種)
市原線検見山浜信号所-袖ヶ浦貨物第1種自社路線
袖ヶ浦貨物-茂原貨物ターミナル第2種市原臨海鉄道(第1種)
綾波貨物ターミナル-敷波貨物ターミナル第2種市原国際空港公団(第3種)
茂原線綾波貨物ターミナル-(ニコ鉄)北茂原分解点第2種市原臨海鉄道(第1種)
君津線木更津信号所-磯波貨物第2種市原臨海鉄道(第1種)
穴川支線北鹿島信号所-穴川貨物ターミナル第1種自社路線
十余二支線鹿島貨物ターミナル-十余二貨物ターミナル第1種自社路線
鳩ヶ谷線鹿島貨物ターミナル-鳩ヶ谷貨物第1種自社路線
領家信号所-領家貨物ターミナル第1種自社路線
ニコ鉄連絡線領家信号所-北飯塚信号所第1種自社路線
城急城阪線(マップ外・未定義)-園田第2種城州急行電鉄(第1種)
鳩ヶ谷第一信号所-鳩ヶ谷貨物第2種城州急行電鉄(第1種)
城急鈴谷線園田-萩原貨物第2種城州急行電鉄(第1種)
ニコ鉄坂東線暁-元郷貨物第2種ニコニコ鉄道(第1種)
ニコ鉄茂原線(マップ外・未定義)-成東貨物第2種ニコニコ鉄道(第1種)
ニコ鉄鹿島線(マップ外・滝沢方面)-成東貨物第2種ニコニコ鉄道(第1種)

第1種鉄道事業:自らの鉄道施設を使用して運送を行う事業。
第2種鉄道事業:他者(第1種又は第3種)の鉄道施設を借用して運送を行う事業。
上記一覧以外の路線区間は直通であり、自社運行ではない。

りんてつ本線
マップ外→香取→鹿島貨物ターミナル→鹿島みなと貨物ターミナル→北鹿島信号所→宮野木貨物ターミナル→鹿島臨港鐵道ニコニコ鉄道分界点
りんてつ市原線
マップ外(袖ヶ浦貨物及びりんてつ市原駅)→鹿島ポートタウン→検見山浜ジャンクション
穴川支線
北鹿島信号所→穴川貨物ターミナル
十余二支線
鹿島貨物ターミナル→十余二貨物ターミナル
鳩ヶ谷線
鹿島貨物ターミナル→領家信号所
領家信号所→領家貨物ターミナル
りんてつニコニコ鉄道連絡線
領家信号所→北飯塚信号所
関連会社路線(マップ内)
鹿島鉄道鹿島みなと線(廃止) 鹿嶋市→鹿島鉄道鹿嶋臨港鉄道分界点
ニコニコ鉄道鹿島支社・坂東線 マップ外→伴部→三ツ倉→新茂手木→暁→元郷貨物
ニコニコ鉄道鹿島支社・鹿島線 マップ外→飯塚→坂東初音→鹿嶋市→大井→マップ外(袖ヶ浦方面)
ニコニコ鉄道鹿島支社・鹿島臨海線(第二種事業免許) マップ外(南香取)→新鹿島→検見山浜ジャンクション→鹿島ポートタウン→マップ外(りんかい市原)
城州急行電鉄・城北線 飯塚→マップ外(城州鏡音)
城州急行電鉄・城坂線 マップ街→西茂手木貨物ターミナル→鳩ヶ谷→マップ外(城州鏡音)・鳩ヶ谷貨物
※西茂手木貨物ターミナルおよび鳩ヶ谷貨物駅・萩原貨物駅・園田駅は、城急の所有であり、貨物に関わる業務は、鹿島臨港鉄道が受託している。
関連会社路線(市原マップ)
市原臨海鉄道線 鹿島みなと貨物ターミナル分界点→五井信号所→袖ヶ浦信号所→綾波貨物ターミナル→敷波貨物ターミナル(綾波FT-敷波FT間の社外向け愛称は「フラワーライン線」)
市原臨海鉄道線 米山信号所→夕日化成敷地
市原臨海鉄道線 村上信号所→東洋工業敷地
市原臨海鉄道君津線 綾波貨物ターミナル→君津貨物ターミナル→磯波貨物
ニコニコ鉄道鹿島支社・茂原線 マップ外→茂原→成東貨物ターミナル→大原滝沢口→マップ外
関連会社路線(城州マップ)
鏡音臨海高速鉄道線 南香取→美浜貨物ターミナル→最上ジャンクション→有明貨物ターミナル→八潮貨物ターミナル
鏡音臨海高速鉄道線 最上ジャンクション(枝川信号所)→枝川貨物ターミナル
鏡音臨海高速鉄道線 龍海→潮見貨物ターミナル
※鏡音臨海高速鉄道は、施設だけを所有する第3種事業者で、城州急行と鹿島臨港鐡道が第二種事業者として、共用している。城急での路線名愛称は「城急りんかい線」。鹿島臨海鐡道車内では、単に「鏡音臨海高速鉄道線」としている。
※他の貨物列車が通る城州急行電鉄各路線は、運行業務・駅での貨物取扱業務のすべてを受託している。(名義上は城急の列車で直通名義)
関連会社路線(市原マップ)
市原臨海鉄道線 鹿島みなと貨物ターミナル→袖ヶ浦貨物駅→成東貨物ターミナル
市原臨海鉄道茂原線 綾波貨物ターミナル→茂原貨物ターミナル→ニコニコ鉄道北茂原分界点
市原国際空港公団線(敷波フラワーライン) 綾波貨物ターミナル→敷波貨物ターミナル
市原国際空港公団線(東洋工業支線) 村上信号所→東洋工業敷地
市原国際空港公団線(夕日化成支線) 米山信号所→夕日化成敷地
ニコニコ鉄道鹿島支社茂原線 (マップ外)→茂原→成東貨物ターミナル→大原滝沢口→(マップ外)
本線の駅施設
香取 客貨
東香取 客(旅客営業開始時は、浦高駅に改称)
鹿島貨物ターミナル 貨
りんてつ第一運転所 車両の検査、留置、併設工場による全検・改造
新鹿島 客
検見山浜 客
検見山浜ジャンクション 信号所
鹿島みなと信号所
鹿島みなと貨物ターミナル 貨
鹿島鉄道鹿嶋臨港鉄道分界点 (単なる会社境界で信号所ではない)現在は廃止
北鹿島信号所
宮野木貨物ターミナル 貨 (現在はターミナルではなく「宮野木貨物」駅)
鹿島臨港鐵道ニコニコ鉄道分界点 (単なる会社境界で信号所ではない)
穴川支線の駅施設
穴川貨物ターミナル 貨
十余二支線の駅施設
酒井東信号所 (廃止)
十余二貨物ターミナル 貨
鳩ヶ谷線の駅施設
領家信号所
領家貨物ターミナル 貨
東飯塚信号所 (ニコ鉄所有・境界)
東鳩ヶ谷貨物 (旧信号所)
鳩ヶ谷第一信号所(城急茂手木方面分岐・境界)
鳩ヶ谷第二信号所(城急鳩ヶ谷方面分岐・境界)
鳩ヶ谷貨物 貨
りんてつ市原線の駅施設
鹿島ポートタウン 客
市原貨物ターミナル 貨
りんてつ市原 客
りんてつ飯山満 客
袖ヶ浦貨物ターミナル 貨
袖ヶ浦 客

列車運行状況 Edit

運行形態が、複数の路線をまたぎ、上り・下りの概念がないため、列車番号ではなく、便名で管理されています。

(2016年1月1日改正)

便名始発駅発車時刻経由地備考
1便鹿島みなと0:00鹿島-鹿島みなと第2話
3便鹿島みなと0:20穴川-宮野木--鹿島みなと
4便鹿島みなと0:30宮野木-松飛台-西茂手木-松飛台-鹿島みなと
5便鹿島みなと0:00袖ヶ浦-鹿島みなと
11便運転所0:00鹿島-潮見-運転所
12便運転所0:10鹿島みなと-鹿島-領家-美浜-領家-運転所第9話
13便運転所0:20鹿島-十余二-運転所
14便運転所1:00鹿島-東領家-領家-運転所10話後編
15便運転所1:10鳩ヶ谷-園田-萩原-城州榛名-萩原-鳩ヶ谷-西茂手木-鹿島11話
16便運転所1:20市原-鹿島-潮見-運転所
21便市原0:05鹿島-美浜-飯塚-鹿島-市原10話前編
22便市原0:40宮野木-西茂手木-鹿島みなと-市原
23便市原22:15敷波-市原
24便市原23:15磯波-君津-市原
25便市原0:15成東-マップ外(名称未定義)-市原
26便市原1:15綾波-茂原-成東-市原
27便市原2:15綾波-成東-茂原-市原
31便西茂手木0:00元郷-西茂手木
32便西茂手木0:15(行き先駅名未定義)
33便西茂手木0:30萩原貨物-鳩ヶ谷貨物-元郷貨物-(行き先駅名未定義)-西茂手木12話
41便袖ヶ浦8:15鹿島みなと-綾波-袖ヶ浦
42便綾波22:00成東-綾波
43便綾波23:00磯波-敷波-綾波
51便有明(第二)0:00美浜-有明
52便有明(第二)1:00美浜-萩原-鏡音-有明
53便有明(第二)3:00鳥海-萩原-園田-美浜-有明
54便有明0:00八潮-有明
55便有明4:00枝川-有明
81便成東20:00滝沢方面-鹿島-市原-成東
82便成東7:00滝沢方面-鹿島-八潮-市原-成東
83便成東0:00茂原-(行き先駅名未定義)-成東
202便鹿島みなと0:10穴川-枝川-鹿島-市原-鹿島みなと第3話

同じコースで増便を出す場合、1本目は便名に+500、2本目は便名に+600します。
たとえば、14便に増便が発生した場合、514便となります。
季節列車(繁忙期のみ運行が設定されている列車)は、201便から順次設定していきます。
他社運行の直通列車も、管内では、便名を用いて管理されています。便名は100番台です。
チャーター便は、yy+mm+dd+01(8桁番号)からカウントで記録します。
※7話で登場した松飛台-鹿島FT-十余二の便は、現在、4便と13便に変更されています。
※「有明(第二)」とあるのは、りんてつ第二運転所が停泊地、出発となります。

ニコニコ鉄道鹿島支社について Edit

この地域の北に位置する勝田地域(今の所、設定だけでマップが存在するわけではありません)にある、ニコニコ鉄道勝田支社から、マップ北端に路線があります。
このマップ(鹿島地域)には、鹿島臨港鐡道以外にも、元から「鹿島鉄道」という鉄道会社が存在していました。
現在、ゲームモードでプレイしているわけですが、大都市構想に元からあった鉄道路線を、この「鹿島鉄道」として、そのまま運行を続けています。
本来のシナリオオード攻略プレイであれば、まず既存路線の見直しや延伸等を行っていくわけですが、あえて一切手をつけずに、鹿島臨港鐡道による開発をテーマにプレイしてきました。
鹿島鉄道は、バブル期に過剰な投資により、資金が焦げ付き、新たな事業展開ができなくなっているという設定です。
取引銀行からも見放され、銀行の提示は、新たな資金確保のための改善です。そのために、経営陣を失脚させ、再建のための企業を探してきました。
いくつかの鉄道会社が名乗りを上げてきましたが、結局資金面でも豊富で優秀な人材が揃っているニコニコ鉄道が経営に参加することになりました。
地域発展のためには、新たな旅客路線の開業、延伸も必要です。
そこで、県と、地域内の自治体、更にいくつかの企業による第3セクター「鹿島開発鉄道」を設立。そこが建設工事をはじめました。
開業後はニコニコ鉄道が第二種営業免許で運行する上下分離方式となります。
開発資金改修後、施設を払い下げ、第三セクターは解散します。
この時点で、正式に鹿島鉄道を買収、ニコニコ鉄道は、勝田支社と合わせ新たに鹿島支社を立ち上げることになります。
旧鹿島鉄道の路線と、新規開業部分を所有し、更に鹿島臨港鐡道が所有する路線については、第二種営業免許で、旅客運行を行います。

市原臨海鉄道について Edit

市原マップの袖ヶ浦以遠は、市原臨海鉄道が所有する路線ですが、現在は、すべての運行業務、貨物取扱業務を、鹿島臨港鐡道に委託しています。(業務の委託であり、鹿島臨港鐡道が第二種事業免許で運営しているわけではありません)

路線図 Edit

路線図.jpg

サテライト Edit

2年目5年目10年目
サテライト2年度.jpgサテライト.jpgサテライト10年目.jpg

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