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鶴屋旅客鉄道会社/春絹新聞社

Last-modified: 2018-02-25 (日) 22:54:31

(株)春絹新聞社 Edit

  • 種類 株式会社(非上場)
  • 本社所在地 〒HK9-0451 XX県春慕郡高愛町あらら560番地
  • 設立 2038年
  • 業種 新聞社
  • 事業内容 新聞発行、報道番組の制作、出版業
  • 代表者 不明
    • 設立当初は鶴屋旅客鉄道との資本関係があったが、鶴鉄側が緑の銀行から出資金分の代位弁済を受け、現在では資本関係はない。
      ただ、当初から上下関係はそこまで強くなかったらしく鶴鉄に対しても厳しい意見を言いまくっていた。

概要 Edit

当初は弘鶴地区に本社を構えていた新聞社。
真面目な路線を目指しているそうだが、どうも黒いニュースが目立つ。
特にその傾向は、毎日放映しているニュースの方では更に顕著なようだ。
ちなみに、本誌の方は、「春絹黒夜」なる社説なのかコラムなのかよく分からないコーナーもある。
記事があがってきてから執筆を始めるため、どうしてもこのコーナーの執筆は深夜になってしまう。
それが、この名前になった理由だそうだ。決して、「ニュースが黒い」からではない。
おくやみ欄が見開き1ページ占領していることも時々ある。
但し、おくやみ欄はちゃんと毎日掲載されている。単に一人当たりの情報が濃いだけである。
夕刊は発刊していない。朝刊のみの発刊である。
最近出版業を始めたらしく、真面目な路線と辛口な論調により、そこそこ好評を受けていた。

待兼泉の人権を擁護したことに腹を立てた鶴鉄によって本社の賃貸契約を強制解約され、
紆余曲折を経て、今は春慕群島の西側、春愛島に本社を構えている。
最近完全出資の子会社として春絹開発鉄道を作ったらしいが、現在のところ詳細は不明。

支局所在地一覧 Edit

歴史 Edit

2038年 設立。当初は鶴屋旅客鉄道会社本社の一部屋を借りていた。
2040年 本社ビルが完成し、現在の場所に移る。




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過去の記事 Edit