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新星鉄道/会社情報

Last-modified: 2017-01-02 (月) 17:36:01


会社情報 Edit

社名
新星鉄道
ロゴ
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資本金
50億0000万0000円
決算
3月31日
売上高
非公表(設定では微黒字)
負債残高:0円
代表者
新星鉄道代表取締役社長 まさくん
業種
陸運業など
事業内容
鉄道およびバスによる運送事業、資源の海外輸出
設立
1956年4月1日(ゲーム内時間)
本社所在地
風浜郡風浜町 8-10-9
営業キロ
計算中
沿線人口
計算中
主要役員数
1人
前身会社
風浜鉄道
千鶴軌道

サテライト Edit

サテライト

歴史 Edit

  • 1956年
    • 風浜鉄道と千鶴軌道が合併、新星鉄道設立。
    • これに伴い風浜鉄道管轄路線が新星鉄道風浜線に、千鶴軌道管轄路線が新星鉄道千鶴線となる。
    • 千鶴線に「南千鶴駅」が開業。
  • 1957年
    • 風浜線貨物支線が開通。
      それに伴い、「大平貨物ターミナル」・「大平港貨物駅」が開業。
      大平港が開港、資源の輸出開始。
  • 1960年
    • 風浜線と千鶴線が直通、路線名が「風浜本線」となる。
    • 新駅「南風浜駅」「小津浜駅」「大津浜駅」「東根仮乗降場」が開業。
      • それに伴い、第一次白紙ダイヤ改正を実施。急行「きげん」の運行開始。
  • 1962年
    • 若葉線が開通。新駅「田原駅」「山入駅」「関谷駅」「若葉駅」「若葉貨物駅」が開業。
    • また、風浜線貨物支線の大平貨物T~大平港貨物駅間が若葉線に統合。
  • 1966年
    • 風浜本線延伸。
    • 新駅「田波駅」「浜ヶ屋仮乗降場」「原浜仮乗降場」「奈雲駅」「海浜駅」「海浜仮乗降場」が開業
      • それに伴い第二次白紙ダイヤ改正を実施。特急「しおかぜ」、急行「あおかぜ」の運行開始。