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 #contents
 *お知らせ [#p2d02782]
 ・在籍車両のデータをいくつか更新しました!(広報部:緒方)(16/12/26)
 ・在籍車両データが見やすくなりました!(広報部:緒方)(16/11/21)
 ・恋慕環状線との相互直通記念!情報を更新いたしました。(16/10/21)
 ・本日は鉄道の日!新盆鉄アクアライン線も無事に始動して頑張るびぃ!(16/10/14)
 ・新盆州鉄道アクアライン線の路線図を追加しました。(広報部:緒方)(16/10/13)
 ・盆州鉄道の情報更新を始めました!(広報部:緒方)(16/09/18)
 *会社情報 [#leda2752]
 &ref(アクアライン-ロゴwiki.png);
 |タイトル|位置づけ|うp主|開発都市名(マップ種類)|マイリスト|最初回|h
 |【VRM5】ニコ鉄に見放された故郷を救う!【盆州鉄道】|ライバル会社|ジャトゥー|奈落県盆州地区(オリジナル)|[[●:http://www.nicovideo.jp/mylist/56766734]]|[[●:http://www.nicovideo.jp/watch/sm29462660]]|
 
 :社名|(旧盆州鉄道)→新盆州鉄道アクアライン線
 :資本金|国木田花丸がクジで当てた三億円・天海春香から島村卯月に相続された33 4兆円。
 :決算|12月24日
 :売上高|不明
 :社長|新盆鉄アクアライン社長 黒澤ダイヤ・島村卯月、
 :業種|陸送業
 :事業内容|鉄道などによる運送業、盆州地方のデータ消失再興など
 :設立|2016年8月17日(旧盆鉄)
 :本社所在地|日ノ本帝國・凶都府 伏観花丸
 :営業キロ|凶都〜奈落(???キロ)
 :沿線人口|盆州市−320人、小郡市−11人、郷見市−3人(※帝国奈落県2017年度統計より)
 :主要役員数|2
 :社員数|約70人
 *経営手法と運営方針 [#d2441acd]
 「て、鉄道の力で……もっと盆州と、盆州の人を元気にできたらな、って……」(緒方)
 
 「必ず、春香社長の想いを引き継いで、盆州を復活させてみせるから……!」(島村)
 
 「今のマルに出来る精一杯で、みんなを元気にしたいズラ!」(国木田)
 *路線図 [#zb3cceb4]
 *マップデータダウンロード [#e4405d51]
 全て完成後に、要望があったら配布するかもです。(vrxファイル形式)
 
 *列車種別 [#ea5638a0]
 
 ''新盆鉄アクアライン線(現役)''
 :普通列車|
 ・普通
 &color(Silver){・普通(伏観石神井始発または伏観石神井止まりの列車・伏観石神井に停車)};
 &color(Green){・区間海速(区間海速アクアライナー含め)};
 &color(Teal){・海速(海速アクアライナー含め)};
 ・深海速(全便、復興準備のため運休)
 
 :臨時列車|
 &color(Navy){・夜行停泊列車「宇氏」・「なら」};
 &color(Red){・臨時寝台特急「赤の葬送曲」(クリスマス時期は「赤の聖夜祭」)};
 &color(Fuchsia){・貨客混合列車シゴナナ号};
 
 :恋慕環状線直通列車|
 &color(Fuchsia){・ラブライナー(Lライナー):凶都〜城揚〜青見ヶ丘(恋慕)};
 &color(Red){・特急こいじ:凶都〜城揚〜青見ヶ丘・珠津島(恋慕)};
 
 ''新盆鉄アクアライン線(廃止種別)''
 :普通列車|
 
 
 :臨時列車|
 
 
 :恋慕環状線直通列車|
 *線名・駅名 [#k6d617b2]
 :旧盆州鉄道線|
 盆州小郡 Bonshu-Ogori
 桜庭観音 Sakuraba-Kannon
 鯉姫(荻津) Koihime
 摩奈板温泉 Manaita-Onsen
 新郷見橋 Shin-Satomibashi
   ※盆州データ大消失に巻き込まれ、消失。
 
 :(旧アクアライン線・最終予定)|
   ※旧アクアライン線は路線免許取得とほぼ同時に盆州データ大消失に巻き込まれ、幻の路線となってしまった……。
 
 :アクアライン線(新アクアライン)|
 ''凶都 Kyoto''
 ''十畳 Jujo''
 ''鮭鳥羽口 Shaketoba-guchi''
 ''武田 Takeda''
 ''伏観石神井 Hushimi-Shakuji''
 ''伏観花丸 Hushimi-Hanamaru''
 ''宇氏 Uji''
 ''城揚 Johyou''
  ※#6〜開業区間まで
 &ref(新盆鉄広域MAPwiki01.png);
 
 :恋慕環状線・恋凶線|
 ''城揚 Johyou(新盆鉄AL管轄)''
 ====新盆鉄↑《会社境界》↓恋環鉄====
 ''恋慕口  Renboguchi[恋凶線]''
 ''名雲白鯨  Nagumo-Hakugei[恋凶線]''
 ''(笹瀬川 Sasasegawa)''
 ''(北青見 Kitaohmi)''
 ''青見ヶ丘 Ohmigaoka''
 ''将星学園前 Shosei-Gakuenmae''
 ''成瀬 Naruse''
 ''此方 Conokata''
 ''白銀町 Shiroganecho''
 ''珠津島 Tamatsushima''
 ''学園前嘉島 Gakuenmae-Kashima''
 ''埴邇 Hani''
 ''笹瀬川 Sasasegawa''
 ''北青見 Kitaohmi''
 ''青見ヶ丘 Ohmigaoka''
 ''(loop)''
 *採用車種 [#ca4ec446]
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 ''盆鉄キハ20000系''
 総務部CEOが全国より集めたキハ28・キハ58を、キハ187形レベルの性能に引き上げたトンデモ気動車。
 よって&color(Red){設計最高時速は160km/h};で、本線を130km/h・郷見方面を120km/hで走行できる。(きりりんより)
 盆州データ大消失時に、旧盆鉄に在籍していた初期車7両は全て喪失・転属してしまった。
 現在は新アクアライン線にて、改造車キハ20000系・改が海速アクアライナー用として活躍している。
 (初期車は大消失時に形式消滅)|
 ''汎用気動車キハ20000系[改]・アキ50000系''
 &ref(【Wiki】アキ50000系.png);
 ※%%%ここでは広義のキハ20000系として、新アクアライン線のアキ50000系についても言及する。%%%
 盆州鉄道の消滅そして廃線によって、ごく少数残ったキハ20000系と、増備予定だったキハ20000系は
 凶都〜奈落へと路線転換した新アクアライン線に転属することとなった。
 元盆鉄車両のキハ20000系は[キハ20000系・改]、新アクアライン線で新造されたキハ20000系には、
 [アク・キ50000(アキ50000系)]という新しい形式が与えられた。
 また、あるいは艤装や機器などの損傷の激しいキハ20000系はアキ50000系へと改造を受けた。
 元盆鉄車とアキ50000の見分け方はごく簡単で、車体がブルーに塗色された&color(Silver){(JR九州シーサイドライナー色の)};
 ものがアキ50000系、あるいはアキ50000系改造車。それ以外はキハ20000系である。
 &color(Red){設計最高時速は相も変わらず160km/hというバケモノぶり。};
 さらに悪いことに、&color(Red){アクアライン制式のATS-J式装備を施した以降は[限界突破]が可能};となった。
 それを初めて目の当たりにした国木田花丸氏は、当時を振り返り、こう語る。
 '''「あれは……初めて奈落県に“新幹線”がやって来た、歴史的瞬間だったズラね……」'''
 :在籍車(転属やら何やらで情報が錯綜)|
 ・キハ22235
 ・キハ22236
 
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 ''盆鉄C57型蒸気機関車''
 &ref(【Wiki】C571(まいてつ)凶都仕様.png);
 桜庭鉄道公園のモニュメントとして保存されていたC571に門デフやテンダ付け替えを行った蒸気機関車。
 一見すると普通の帝國鐡道C57型そのままだが、&color(Red){恐るべきことに160km/hで走行が可能};である。
 '''「キハ20000と同時に走らせるんだ、160出なきゃダメだろ?」'''
 ……と、整備部きりりん氏が語ったとか語らなかったとか。尚、併結用の客車も勿論160km/h走行可。
 ただしその代償として、中々鉄道省から認可が下りないらしい。本線デビューはもう少し先になるかな。
 ……などと言っているうちに盆州データ大消滅に巻き込まれ、ボロボロに。
 現在は再び改修され、新アクアライン線にて貨客両用で活躍している。
 :在籍車(全1両)|
 ・C571
 
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 ''帝鐡D51型蒸気機関車''
 &ref(【Wiki】D51 200岾梨デフ.png);
 帝國鐡道で最も多く量産された貨物用大型蒸気機関車。
 桜小路機関区に在籍していた200号機は、デフ改造・冷却器換装などを行い、C57型との併結するため、
 160km/h対応工事を施したのち新盆鉄アクアライン・桜小路機関区に転属した。
 C57型の予備としてシゴナナ号に充当される他、DE11型牽引の客車列車の運行にも登場する。
 :在籍車|
 ・D51 200
 
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 ''盆鉄58000系交直流電車''
 &ref(【Wiki】58000系(H01編成).png);
 盆鉄の社長・天海春香の肝煎りで盆州の地へとやって来た、初の交直流・特急用・寝台電車。
 元は「急行ゆきぐに号」として運用されていた帝鐵583系電車を改良したものだという。
 こちらも営業運転を開始する前に、盆州データ大消滅に遭う。モハネ58051・58052・58002を喪失し、集電器を持つ車両がいなくなったため、自走が出来なくなってしまった。
 西日本公鉄から凶都の485系モハ484を組み込み、蓄電池を持つ設備用電源車代わりとした。(#6以降)。
 また臨時夜行停泊列車(いわゆる列車ホテル)&color(Red){「宇氏」の運行開始に合わせ、全ての座席を取り払った。};
 この為、設備は三段プルマン寝台から、詰め込みの効くカーペット車へとダウングレードした。
 アクアライン線の公式表明によると、寝台車への復活の予定は、まだないとしている。
 ...
 (以下、2017年4月発表)
 &color(Red){新盆州鉄道発足以来、ずっと臨時夜行列車や列車ホテル的存在として活躍を続けてきた本形式であったが、車内設備の陳腐化と旅客サービス向上のため本年度上旬に引退することが発表された。};
 ※なお借用していたモハ484は凶都桜小路に返却される。
 最期までファンからの根強い人気があったことと、盆州を走らぬまま盆州鉄道の車両として復興を支えた記念碑的車両であったことから、ラストランに向けて珠津島車両センターにて帝國鐡道時代のボックスシートを復活させるほか、各種リフレッシュ工事を行うという破格の決定がなされた。
 言うまでもなく、これから引退する車両に設備リフレッシュを施すということは、異例の珍事である。
 この事実こそが何よりも本形式がいかに多くの人々に強く愛された車両であったかを物語っている。
 引退後の予定は、まだ未定とされている。(4月20日現在)
 :在籍車(全車4両+電源車)|
 ・[H01編成の引退と共に形式消滅]
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 ''汎用気動車アキ30000系(アク・キ33000、アク・カキ30000など)''
 &ref(【Wiki】アキ30000系.png);
 元々は天海春香社長主導により、盆州に追加投入される予定だったキハ30000系。
 しかし旧盆州鉄道のデータが消失したことにより、新盆鉄アクアライン線仕様の気動車となった。
 &color(Red){この形式より、アクアライン線用の気動車は「アク・キ」または「アキ」を名乗ることになる。};
 &color(Red){普通気動車(キハ)は「アク・キ(アキ)」、荷物室合造気動車(キハユニ)は「アク・カキ(アカキ)」である。};
 アクアライン線では普通列車から海速アクアライナーまで、深海速を除いた幅広い運用をこなす。
 また初期アクアライン線で最も多く在籍し、盆州の再興に献力しつづけた名車両でもある。
 現在は新アクアライン線にて、キハ20000系・改と共に活躍している。
 ...
 2017年度4月の大幅のダイヤ改正にて本形式は全車両が廃車・引退することが発表された。
 廃車の決定打となった理由は、アクアライン本線の複線電化完了と、アクアライン本線系統の列車がAQ1000GT系・L2000GT系などの気動車と225系・223系などといった電車に統一されたことによる。
 登場から引退まで終始、新盆州鉄道の汎用気動車として大きく目立つことのない本形式であったが、普通列車のみならず深海速・アクアライナー・ラブライナーなどありとあらゆる列車の運行についた「縁の下の力持ち」的存在として、新盆州鉄道の発展に最期まで寄与した車両であった。
 廃車となった後は汐風鉄道・帝國鐡道ほか全国の鉄道事業者に転属する予定であり、新天地においても市民のかけがえない足として健やかに走り続けることを祈るばかりだ。(4月20日)
 :在籍車(派生形含め)|
 ・[基本番台車両は全て廃車・転属済み]
 ・アト30001(奈落市立中央図書館・所属)
 ・アト30002(奈落市立中央図書館・所属)
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 ''恋慕環状線・西日本旅客鉄道公社:383系電車''
 &ref(【Wiki】383系(ななの).png);
 うp主が昔に作ったレイアウト、「恋慕環状線」にて活躍していた元特急用電車。
 旧恋慕線から恋慕環状線に移籍した際に、特急から特別快速に格下げされてしまった過去を持つが、
 別布線と環状線を結ぶ直通列車として、また恋慕線の看板列車として活躍しつづけた。
 新盆鉄AL線と恋慕環状線の直通運転開始に向け、&color(Red){直通特快専用短絡線が延伸工事対象となったため、};
 &color(Red){2016年10月21日付でラストランを迎え、全編成が惜しまれつつも廃車となった。};
 :在籍車(16/10/21付で全車廃車:他社に全車譲渡予定)|
 ・[全車両廃車につき在籍車なし]
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 ''公鉄DE11-2000番台''
 &ref(【Wiki】DE11(H01編成牽引).png);
 非電化区間である新盆鉄AL線であるが、盆州消失の復興に向けさらなる輸送増強が強く望まれていたため、
 電車だろうが貨物だろうが何でも運べる強力なエンジン、かつ沿線事情により優れた静粛性を兼ね備えた
 ディーゼル機関車の導入が要請されていた。
 そこで西日本旅客鉄道公社が新盆鉄ALに貸与している機関車が、このDE11-2000番台グループである。
 当グループは夜行停泊「宇氏・奈落」号(H01編成)の運行も担当している。
 :在籍車(四本、全機:西日本旅客鉄道公社所属)|
 ・DE11-2001
 ・DE11-2002
 ・DE11-2003
 ・DE11-2004
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 ''新盆鉄・西日本公鉄キハ381GT系1000番台''
 &ref(【Wiki】kiha381Fk01.png);
 新盆鉄アクアテック(株)と西日本公鉄(株)により、開発された新型短距離高速特急用車両。
 本形式は、HR四色音のキハ381系を参考に設計された、超高性能ハイブリッド車両である。
 新盆鉄アクアライン線が恋慕環状線との直通運転を開始するに際し、&color(Red){非電化-電化区間};、または、
 &color(Red){高規格線路-急曲線区間を高速で走行できる新型車両};が要請された。
 (非電化区間を直通するため、前任の383系特急車では対応することができなかった)
 そこで開発されたのがこの、キハ381GT系である。
 HR四色音で活躍しているキハ381系は、あくまでガスタービン気動車であるのに対し、このキハ381GT系は、
 高出力小型ガスタービンで発電した電気を蓄電池に貯めておき、これをIGBT-VVVF制御で変圧し、動力化
 するといったハイブリッド方式を採用している点で、大きく異なる。
 6両連結の非貫通編成(恋鉄所属)と、3両連結の貫通編成(新盆鉄所属)の2タイプが所属。
 現状、&color(Fuchsia){恋鉄直通の特急「こいじ」の専用車};となっているが、恋慕鉄道としてはライナー運用に就かせたり、
 新盆鉄側は将来的に奈落方面の列車にも充当させたい……といった重い期待を背負った形式である。
 綿密な性能試験が行われ、運行の先行き如何では更なる増備が期待されている。
 :在籍車(6両車は恋慕鉄道(株)所属・3両車は新盆鉄AL所属)|
 ・Fk01編成(恋慕鉄道)
  (キハ381-1001・キハ380-1001・キロ381-1001・キロ381-1051・キハ380-1051・キロハ381-1051)
 ・Fk02編成(恋慕鉄道)
  (キハ381-1002・キハ380-1002・キロ381-1002・キロ381-1052・キハ380-1052・キロハ381-1052)
 ・Fk03編成(新盆州鉄道)
  (キハ381-1031・キハ380-1031・キロハ381-1031)
 ・Fk04編成(新盆州鉄道)
  (キハ381-1041・キハ380-1041・キロハ381-1041)
 ・Fk93編成(HR四色音譲渡車)
  (キハ381-1093・キハ380-1093・キロハ381-1093・キロ381-1003・キロ381-1053)
 
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 ''AQ1000GT系気動車(アク1000シリーズ)''
 &color(Red){0番台};
 &ref(【Wiki】赤の葬送曲.png);
 新盆鉄アクアライン本線(以下AL本線)の新たな輸送需要の発掘のために開発された、新型車両。
 キハ381GT系1000番台で培ったノウハウを基に、マイクロガスタービン機関やラジエーターをさらに小型化
 および高出力化した車両で、最高速度も静粛性も格段に上がっている。
 設計最高速度は番台区分を問わず、230km/h。台車の曲線傾斜機構をもつ。
 最初に開発された0番台は、&color(Red){寝台特急「赤の葬送曲(あかのレクイエム)」};号の専用車両である。
 クリスマス臨時列車「赤の聖夜祭」号にてデビューを果たし、AL本線を中心に各地へ運行される。
 車両の座席構成は以下のとおりである。
 |座席名|座席構成|特別急行料金|特別指定席料金|寝台料金|備考|
 |二等クラースヌィ|一室二名|1320円|520円|2210円|アク1001型(奇数車番の内5の倍数を除くもの)に二部屋|
 |一等ラヴァース・ラマン・スウィート|一室二名|2210円|520円|5380円|アク1002型(偶数車番のもの)に二部屋|
 |特等グラン・レクイエム|一室三名|5630円|2080円|1145141919円|アク1005型(車番一位が5の倍数のもの)一両一部屋|
 |食堂車トゥカヤ・ヴォーリッシ|食堂車:定員10|--------|--------|--------|アク1020型(車番二位が2のもの)が該当|
 :在籍車|
 %%%'''珠津島車両センター所属'''%%%(総合計8両)
 ・Ak01編成:アク1001-アク1002
 ・Ak02編成:アク1003-アク1004
 ・Ak03編成:アク1005-アク1006(特等車連結)
 ・Ak04編成:アク1007-アク1008
 ・アク1021
 ・アク1022
 ・アク1023(食堂車予備車)
 ※食堂車はAk編成同士で真ん中に挟んで連結して運用する。
 %%%'''凶都桜小路機関区所属'''%%%(総合計4両)
 ・Ak05編成:アク1009-アク1010(特等車連結)
 ・Ak06編成:アク1011-アク1012
 
 &color(Teal){100番台・300番台・500番台};
 &ref(【Wiki】AQ1100・1500汎用.png);
 0番台の車両スペックをそのままに、通勤・近郊型の汎用車両として作られたグループ。
 基本型の100番台、トイレ付きの500番台、簡易運転台をもつ中間用300番台などがある。
 全て片運転台で、2両〜6両で自由な編成を組成する。
 :在籍車|
 %%%'''珠津島車両センター所属'''%%%(総合計10両)
 ・Rn01編成:アク1130-アク1530
 ・Rn02編成:アク1132-アク1532
 ・Rn03編成:アク1137-アク1537
 ・Rn04編成:アク1138-アク1139
 ・Rn05編成:アク1140-アク1540
 ・アク1539(除籍:訓練車)
 %%%'''凶都桜小路機関区所属'''%%%(総合計30両)
 ・Br01編成:アク1101-アク1301-アク1501
 ・Br02編成:アク1102-アク1302-アク1502
 ・Br03編成:アク1103-アク1303-アク1503
 ・Br04編成:アク1104-アク1304-アク1504
 ・Br05編成:アク1105-アク1305-アク1505
 ・Br06編成:アク1110(元アク1910)-アク1310-アク1510(元アク1090)
 ・Br07編成:アク1106-アク1306-アク1506
 ・Br08編成:アク1107-アク1307-アク1507
 ・Br09編成:アク1108-アク1308-アク1508
 ・Br10編成:アク1109-アク1309-アク1509
 
 ------------------------------------------
 
 ''新盆鉄コキ50000系''
 &ref(【Wiki】新盆鉄コキ50000系.png);
 帝國鐡道の宇氏貨物ターミナルで用いられていた貨車をそのまま引き継いだもの。
 主に18D型コンテナ(卯月ラッピング)・19D型コンテナ(花丸ラッピング)を取り扱っており、これらは
 全国各地と宇氏貨物ターミナルを中心に輸送されている。
 以下は宇氏貨タ発着の主な
 |輸送ルート|主な輸送物資|運転本数/日|
 |凶都(炊田)貨タ〜宇氏貨タ|建築資材・日用雑貨など|1便|
 |神部港〜宇氏貨タ|食料品・日用雑貨など|3便|
 |横濱・名児耶〜宇氏貨タ|食料品・日用雑貨など|隔日1便|
 |千台・横濱〜宇氏貨タ|食料品・日用雑貨など|隔日1便|
 |廣島・西鹿護島〜宇氏貨タ|?????|臨時便|
 |青盛〜宇氏貨タ|?????|臨時便|
 :在籍数(総合計93両)|
 ・コキ50001〜50056
 ・コキフ150001〜150004
 ・コキ60000〜60032
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 :廃車車両一覧
 |形式名|廃車車両|廃止話|最終登場話|
 |盆鉄キハ20000初期車|キハ22231〜22234、キハ22238|#05|#04|
 |盆鉄B225系試作電車|クモハB225-1,クモハB225-2|#05|#01|
 |盆鉄58000系電車|クハネ58101,モハネ58001,クハネ58102|??|??|
 |恋慕383系電車|クモハ383-4,7,8,16,クハ383-3,5,6,12|#07|#07|
 |新盆鉄アキ33000系|アク・キ33001〜33005|#10|#08.5|
 |新盆鉄アキ35000系|アク・キ35001〜アク・キ35002|#10|#06|
 |新盆鉄アキ50000系|アキ50001〜50006|#10|#08.5|
 |恋鉄209系|クハ209-1,2,サハ209-1,2,モハ209-1,2|#10|#08.5|
 |恋鉄233系|クハ233-1,2,モハ232-1,モハ233-1,2,3|#10|#08.5|
 |恋鉄205系|クハ205-512〜516,モハ204-546,734,335,モハ205-344,501,サハ205-501|#10|#09.5|
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 *子会社・名所一覧 [#nd2f0f23]
 
 :恋慕鉄道(株)|
 青見ヶ丘市と珠津島市を本拠地とする地方鉄道。
 第三セクター化していたが、新盆鉄ALとの直通事業により新盆鉄の子会社化を果たした。
 青見ヶ丘と珠津島を結ぶ&color(Red){[恋慕環状線]};と、笹瀬川〜城揚を結ぶ&color(Fuchsia){[恋凶線]};を有する。
 路線概要は新盆鉄AL線の下に併記する。
 
 :新盆鉄アクアテック(株)|
 盆州鉄道の技術部が独立子会社化した、車両整備や製造・設備全般を受け持つ子会社。
 %%%&color(Red){蒸気機関車やボロ気動車を160km/h対応改造としたり、ATC-Jによる旅客車両ラジコン化を};%%%
 %%%&color(Red){施す};%%%などの、常識的な発想を超えた技術開発をすることで有名。
 新盆鉄の双葉杏や、Dr.きりりん氏などの有名メカニックを擁する。
 **港・空港 [#o33f4b51]
 **子会社 [#x9246e12]
 **名所 [#dc81855b]
 **労働組合 [#gbe86b7c]
 &color(Red){※※こちらの項目は天海前社長の社長権限により削除されました※※};
 **沿線地区・地域 [#ja1d6e0e]
 
 :凶都府(日ノ本帝國)|
 ''凶都エリア''
 ・八畳通
 ・九畳通
 ・十畳通
 ・南凶都町
 ''伏観(ふしみ)エリア''
 ・伏観町
 ・伏観花丸市
 ''宇氏(うじ)エリア''
 ・宇氏市
 ・宇氏十畳市
 ・小倉都須戸市
 ・城揚市
 ・凶田鍋市
 ・狛犬町
 ・山城青峡
 ・多賀町
 
 :??県(???)|
 ''初音島エリア''
 ・初音島
 
 :奈落県(日ノ本帝國)|
 ''恋慕(れんぼ)エリア''
 ・名雲町
 ・青見ヶ丘市
 ・珠津島市
 ''平常・奈落(へいじょう・なら)エリア''
 ・高嶺の原町
 ・災大寺町
 ・奈落市
 ''樫原(かしはら)エリア''
 ・二戸新市
 ・樫原市
 ''芳野(よしの)エリア''
 ・芳野サクラサク市
 ''釈迦鶏(しゃかちき)エリア''
 ・麩網鶏村※(ふあみちきむら)
 ・奥釈迦鶏ヶ岳村※(おくしゃかちきがたけえむら)
 ''千津川湧水(せつかわゆうすい)エリア''
 ・千津川刑部村※(せつかわぎょうぶむら)
 ・泥峡みずの村
 ・あがた村
 
 :和華山県(日ノ本帝國)|
 ''串基(くしもと)シーサイドエリア''
 ・奥串基町
 ・北串基町
 ・串基町
 **運行関連の指令所・留置場・車両センター [#y3c2ec1b]
 :小郡車両センター|
 ・現在はデータ消滅。
 
 :桜庭機関区|
 ・現在はデータ消滅。
 
 :(凶都)桜小路機関区|
 ・元は惨陰本線側にあった機関区を、新盆鉄アクアライン線が移転したもの。
  大きな転車台や扇形機関庫も備えており、豪華な設備が整っている。
  車両データのバックアップをとる役割を備えており、本線のデータからは切り離されて管理されている。
  盆州データ大消失を踏まえた、記録安全性の考慮がなされた新しい車両拠点である。
 |在籍形式|両数|管轄|
 |盆鉄20000形改|1|新盆鉄AL(株)|
 |アキ50000形|0|~|
 |アキ33000形|0|~|
 |アカキ30000形|1|~|
 |アキ35000形|0|~|
 |アト37000形|2|~|
 |アクネ58000系電車|3|~|
 |AQ1000GT系0番|4|~|
 |AQ1000GT系100・300・500番台|30|~|
 |帝鐵C57機関車|1|~|
 |帝鐵D51機関車|1|~|
 |帝鉄485系電車|1|西日本公鉄(株)|
 |DE11機関車|2|~|
 |キハ381系GT|6|~|
 
 :珠津島車両基地(管轄・恋慕鉄道)|
 ・恋慕鉄道における唯一の車両基地施設。新盆鉄アクアテック(株)の珠津島工場も併設されている。
 |在籍形式|両数|管轄|
 |恋鉄205系電車|26|恋慕鉄道(株)|
 |AQ1000GT系0番|8|~|
 |AQ1000GT系100・300・500番台|10|~|
 |EF200型機関車|2|~|
 |シキ1000形貨車|4|~|
 |ED45型機関車|2|~|
 |サハウ115系|6|???|
 |キハ381系GT|12|西日本公鉄(株)|
 |整備用レールトロ|2|~|
  
 *ぼんてつ☆お客様センター [#x1aeaf87]
 ご質問やご要望、なんでもお待ちしております!
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