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北国支社

Last-modified: 2017-04-12 (水) 06:00:41

お知らせ Edit

設立しました。(2016/7/1追記)

過去のお知らせはこちら

第8話投稿しました。(2017/3/3投稿)

第8.10話投稿しました。(2017/3/3投稿)

会社情報 Edit

タイトル位置づけうp主開発都市名(マップ種類)マイリスト最初回最新回
ニコニコ鉄道北国支社支社Local-liner鳴幹地方
(オリジナル)
第8.10話リンク
社名
ニコニコ鉄道北国支社
資本金
10億円(※ゲーム内表示 1000,0000.00¢)
代表者
代表取締役 Local-liner
業種
陸運業
事業内容
鉄道、バス、船等による運送事業、および開拓にかかわる費用の一部負担
設立
1921年2月7日(ゲーム内時間)
本社所在地
〒991-0002 鳴幹市鳴幹1条1丁目3-1
ロゴ
emblem-mini.jpg
「北」をモチーフに、地域のハッテン・人のつながりを意味する

サテライト Edit

サイズ:1024×768
・開発開始時(MAPのみ・初期都市明記)

map-1920(start).jpg map-1920(start)-3.jpg

路線図 Edit

・索引図(#8時点)……利用者向けの索引図

MAP1940-a.png

以前の路線図などはこちら

鳴幹地方の歴史 Edit

...

車両種別 Edit

特急
最上位種別。停車駅を絞り、当代の新型車両で運転される。
乗車には乗車券のほかに特急券が必要。

◆愛称と運転区間
「わたくし」……鳴幹−羽幌
「きたぐに」……北進−浦幌

急行
優等種別。それなりに停車駅を絞り、快適な車内空間を提供する。
乗車には乗車券のほかに急行券が必要。

◆愛称と運転区間
「おおぞら」……北進―浦幌
「かんな」……北進―神流
「あさしお」……北進―紋入港
「かむい」……鳴幹―大津内―清川

特別快速
急行と快速の間の中間種別。運賃のみで乗車可。

◆愛称と運転区間
(現在設定なし)

・快速(SL)
普通より停車駅を減らした、中長距離の列車。運賃のみで乗車可。

◆運転区間
鳴幹―羽幌
鳴幹―豊原―清川
鳴幹―渡島
北進―神流

普通
ローカル区間の足となる列車……であるが、中には快速並の停車駅のものも。常識にとらわれてはいけないのですね!
運賃のみで乗車可。

◆運転区間
ほぼ全線

快速(電車)
鳴幹―大津内で運転される快速は、各駅停車の補助種別であり普通列車の下位種別。運賃のみで乗車可。

◆運転区間
鳴幹―大津内

各駅停車
最下位種別。普通は名称詐欺がちらほらある一方、文字通り各駅に停車する。運賃のみで乗車可。

◆運転区間
鳴幹―大津内

停車駅案内 Edit

<全路線共通項目>
◎:停車(始発駅)
○:停車
△:一部停車
レ:通過
(信):信号場 ※一部乗降扱いあり
(仮):仮乗降場
太字駅はバス接続あり

本島・南部方面 Edit

大津本線(おおつほんせん) Edit

区間:鳴幹―清川
路線名の由来:大津内を通ることから(大津内の由来は下を参照)。

第一の街・鳴幹と第二の街・大津内を結び、本島の東海岸を南下しながら清川にいたる路線。
北国支社が始めて開通させた路線であり、沿線の開拓人口も多い。

停車駅と由来

渡島本線(おしまほんせん) Edit

区間:鳴幹―羽幌(本線) 訓子府―渡島(渡島支線)
路線名の由来:終点の地方名から

鳴幹から海岸沿いに南下し、大島東端の羽幌と渡島までを結ぶ路線。
将来の幹線と位置づけられている。

停車駅と由来

熊祢線(くまねせん) Edit

区間:豊原―清川
路線名の由来:沿線の地方名から。熊祢はkuma-ne-sir(物干し竿のような山:頂上が平たい山のこと)から

渡島本線の途中から分岐し、本島の南岸を走りながら清川にいたる路線。
鳴幹―清川の第2ルート。

停車駅と由来

能登線(のとせん) Edit

区間:大津内―知ノ津
路線名の由来:沿線の地方名から。能登はnot(鼻先:地名では「岬」の意味でも使う)から。

大津内から北上し知ノ津にいたる路線。
一部列車には気動車が導入され、フリークエントサービスを行う。

停車駅と由来

初磯線(はついそせん) Edit

区間:清川―初磯
路線名の由来:終点の駅名から。

最東端&最南端の初磯にいたる、果てのローカル線。

停車駅と由来

本島・北部方面 Edit

北嶺本線(ほくれいほんせん) Edit

区間:北進―浦幌
路線名の由来:沿線の地方名から。鳴幹から見て北の山(→嶺)を越えたところにある地方の意味。

鳴幹から山を越えて北岸の浦幌にいたる路線。
北国支社きっての山岳路線。

停車駅と由来

紋入線(もいれせん) Edit

区間:下静原―神流・小清水―紋入港
路線名の由来:沿線の地方名から。紋入はmoyre-pet(流れの遅い川)より。

鳴幹から海岸沿いに西に向かう路線。
紋入港からは、対岸の飛牛島にむかう船に接続する。

停車駅と由来

徳礼線(とくれいせん) Edit

区間:社呂淵―新郷
路線名の由来:徳種(とくさね)地方[to-pok-sar:湖の下の葦原]と礼作(れいさく)地方[re-sak:名無し]を結ぶことから。

最果ての荒野を走る路線。
元々は地元によって建設が進められていたが、過酷な作業の末に崩落事故が起き、ニコ鉄の手で復旧・延長された。
終点の新郷は恒心教徒が迫害を逃れやってきた地であり、現在も細々と暮らしている。

停車駅と由来

大島・飛牛島 Edit

世滝本線(せたきほんせん) Edit

区間:野尻―遠内
路線名の由来:沿線の地方名から。世滝はsattek-nup(やせた野原)より。

大島西部を横切る最果ての路線。

停車駅と由来

飛牛線(とびうしせん) Edit

区間:舞多―三泊
路線名の由来:終点の島の名から。飛牛はtopeni-us-i(楓が生えるところ)より。

大島と飛牛島を結ぶ路線。
当初は船による連絡の予定だったが、「将来を見越して」海峡に橋を渡した。

停車駅と由来

野尻港線(のじりこうせん) Edit

区間:野尻―野尻港
路線名の由来:終点の港の名前から。

本島―大島のメインルートである、鳴幹―野尻航路に接続する路線。

停車駅と由来

採用車種一覧 Edit

(ただいま編集中につき暫定版です)

<ニコ鉄線>

【蒸気機関車】8620、C51、C53、C50、C57、C59、9600、D51
【客車】オハ31系、スハ32系、スハ43系、スハ44系、オハ60系、マシ35、スイテ49(休車中)、10系
【気動車】キハ04系(キハ41000形)、キハ07系(キハ42500形)
【電車】30系、31系

地区・地域 Edit

大きく『本島』と『大島』に分かれる。

・鳴幹本島(なるきほんとう)

通称『本島』。鳴幹地方北東部をしめる、逆L字型の島。
中心都市である鳴幹を始め古くから開拓が進んでおり、産業も盛ん。
逆L字の上辺(本島北部)には山が連なり、東には最高峰レタルシリカンプ(白神岳)がそびえる。
南部は比較的平坦である。

北国支社の鉄道網は、鳴幹市内にある鳴幹駅と北進(ほくしん)駅をターミナルとする。
南東部(大津内・豊原・清川方面)および大島(羽幌方面)は鳴幹駅から、北西部(浦幌・神流方面)は北進駅を起点としている。

・渡櫛大島(わたくしおおしま)

通称『大島』。鳴幹地方南西部をしめる、、鈎(かぎ)型の島。
本島の南西にあり、平野部も大きいが、鳴幹から遠いため開拓は一部にとどまっている、未開のフロンティア。

北国支社の鉄道網は野尻を起点にする北部と羽幌を起点にする南部で別れている。
現在両地方を結ぶ渡櫛本線の建設が進行中である。

・その他の島

  • 飛牛島(とびうしじま)
  • 汐舞島(しおまいじま)

市町村一覧はこちら(別ページ)にて紹介

子会社等 Edit

子会社 Edit

・鳴幹日糧(パン製造)
・馬庭山産業鉄道(産業鉄道)
・北方海運(船舶輸送)

子会社の詳細は→(現在製作中)?

私鉄線 Edit

・渡島電気鉄道
・厚都軌道
・知ノ津軌道
・日刈電気鉄道
・茨戸軌道
・鳴幹市交通局(市電)

鉄道会社の詳細は→(現在製作中)?

名所 Edit

使用アドオンなど Edit

本体:Simutrans 120.1.2
ベースpak:pak128 2.3.2
その他、pak64、pak128.japan、pak128.brtain、pak128.germanより移植

mapサイズ:1024×768
bits_per_month(内部時間の進み具合):20

就航受け入れについて Edit

現在、鳴幹港・名束大津港に就航される会社を募集中です。


受け入れは以下の通りです。

(旅客)鳴幹港・名束大津港
(貨物)鳴幹港

詳しい内容は→こちら

SankakuGO Edit

ただいま展開エリア募集中!

sankaku-go.png

詳しい内容は→こちら

通常コメントはこちら Edit


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