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穂乃果鉄道

Last-modified: 2017-07-05 (水) 15:48:32
honokaHD.png

穂乃果鉄道概要 Edit

穂乃果鉄道ホールディンクス(ほのかてつどうほーるでぃんくす)とは、主にSimutrans系の鉄道会社が集まったホールディンクスである。
略称はHR(えいち・あーる)。

  • ゲーム事業の失敗で破産した鯉川鉄道を、当時のニコニコ鉄道桐乃支社が支援した事から始まり、その後桐乃支社の穂のかな街鉄道へ編入、博麗鉄道、四色音鉄道の買収等を経て、2016年7月2日に現在の体系がスタートした。
    その後2016年8月3日に、各鉄道の直通運転を開始した。(現在で言うところのμ'sの結成)
  • その後も買収やら新社設立やらで営業範囲を拡大し、現在では実に10社14地区に進出している
    また、2017年4月1日にはA3D系直通連合であるFuture Networksと、
    同年4月17日にはHR第二の直通連合Aqoursを結成し、新盆州鉄道との直通運転を開始した

会社体系 Edit

穂乃果鉄道
μ's
HR穂乃果
穂のかな街鉄道
HR桐乃
桐乃支社
HR鯉川
鯉川鉄道
HR博麗
博麗鉄道
HR四色音
四色音鉄道
Aqours
HR渡辺HR長丘HR三葉
(三葉地方鉄道)
(直通連合未加盟)
HR沖志
(沖志支社)
HR栗太
(栗太急行)
HRエミレーツHR貨物
各子会社


穂乃果鉄道
Honoka
(航空会社)
HR総研sunrise
鯉川ドリーム
エアライン
(CDA)
RegenBogen
Airline
(RBA)
CAXAなどCARPCOM?など

主なグループ子会社 Edit

関連会社 Edit

  • 三星重工

直通運転について Edit

  • 2016年8月3日、ホノカチャン生誕祭に合せ、HR5社の線路が結ばれ直通運転が開始された。
  • 2017年4月1日、年度始めに合わせFuture Networksとの直通運転が開始された。
  • 2017年4月17日、渡部陽一渡辺曜生誕祭に合わせ、新たな直通連合"Aqours"が結成され、HR3社並びに新盆州鉄道との直通運転を開始した。

※このデータは最新ではありません
HR_Map.jpg
HR_Map2.png

運行される列車 Edit

新幹線 Edit

  • HRの主要路線に沿う形で大規模な新幹線網が構築された
  • これに関しては各新幹線のページが詳しいのでそちらを参照されたし

在来線 Edit

有料列車 Edit

新幹線の開業によって、在来線特急は運行形態が見直され、列車が大きく減少した

在来線特急再編前のデータはこちら

無料列車 Edit

  • 穂乃果特快
    HRのほぼ全区間で運行される無料最速達種別、その中でも穂乃果を発着とするものに付けられる(中央特快のように経路が決まっているわけではない)
    そのため、乗車する際には行き先、経由駅などを確認する必要がある*1
    特急が減った現在、在来線における速達輸送の主役といっても過言ではない。
  • 桐乃特快
    上と同じく桐乃を発着する最速達種別に付けられる
    ただし、桐乃を経由して穂乃果に行くものは穂乃果特快の名を冠される為、設定列車はそれほど多くない
  • 特別快速・新快速
    上記2種別に当てはまらない速達列車に付けられる
    特別快速と新快速の差は路線によってまちまちだが、南北方向の列車には新快速、東西方向の列車には特別快速が付けられることが多い。
  • 快速
    一応速達種別ではあるものの、一部区間では各停の役割を果たしたりと、実質直通運転する普通列車の意味合いが強い
  • 各停
    その名の通りだが、実際には快速が各停の役割を果たしていたりするので、直通列車としては少ない

関連動画 Edit

総合
直通
桐乃
穂乃果
鯉川
博麗
四色音
ホノキチ





*1 例を挙げると、穂乃果発の鯉川行きでも、桐乃本線の久世橋経由か、穂乃果本線の松伏経由かで大きな差が出てくる