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鶴屋旅客鉄道会社/待兼泉

Last-modified: 2014-08-20 (水) 11:52:14

プロフィール Edit

待兼泉
出身は鏡音市の北とも言われる。
一応ニコ鉄の試験を受けたこともあるが、不合格になっている。
理由のしては、視力があまりにも悪すぎたことや、
また、当時はダイヤ製作能力が皆無に近かったことがあげられる。
但し、活動を始めてから人並みになったかどうかは不明。
少なくとも、設定する「方法」は身に付いたようだ。
しかし、常識的なダイヤ感に乏しいのか、あまりダイヤの評判はよくない。
一部の同業者からは、「ダイヤではなくパズル」と言われることもあるようだ。

矯正視力1.0。眼鏡の度は-9.5D。一応8トン限定中型免許を保有している。
噂によると、普通自動二輪免許の所得も教習所が許してしまったらしい。
普段は原付二種ばかりだが、遠出もするようになったので車も買ったみたいです。

どこか暴走しているところがあり、それを見抜かれたのも入社できなかった理由と思われる。
余裕がないダイヤを組んでいることから、「ATS暴走中」みたいな称号がついたことも。
系統カオスよりは、過密路線を目指す傾向が強い。

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気づいたら相当な勢いで発言してしまってますが、世の中のおはめ廃人に比べたらましだと思うので、
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かつての肩書き Edit

  • 鶴屋旅客鉄道会社クレーム対策担当主任
    • 会社内でのあだ名は「社長」。鶴鉄に関する責任を真っ先に担う運命にある人物。
      まぁ、悪くいえば「とかげのしっぽ」のような存在であった。
      「部下の人事権がなく」「給与は一般従業員以下」ではあるのだが、
      開発に関する権限は集中しており、「経営に参加している」ため管理職扱いであった。
      八陽島時代から、給与99%以上カットの処分を受けており、
      更に、勤務後は佐倉商店への賠償金を支払うために、コンビニで無賃労働を強いられていた。
      エサ普段の食事は、かつては鳥兜食堂のまかない。今はコンビニの廃棄弁当。

現在 Edit

鶴屋旅客鉄道を懲戒解雇され、現在はニコ鉄の管理下でシベリアで強制労働をしている。
三食きちんと出る分、鶴鉄での生活よりもよっぽど「人道的」らしい。

活動履歴 Edit

鉄道事業に参加したいと思い、ニコニコ鉄道の採用試験を受けたが、
前述の理由などから、第一次選考の段階で不合格になってしまった。
それでも諦めなかったため、急遽自力で鉄道会社を立ち上げることを決意した。

弘鶴地区での開発について
松波地区での開発について
柏浜地区での開発について
四北地区での開発について
北岸地区での開発について
八陽島での開発について
落会地区での開発について