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新盆州鉄道(盆州鉄道)

Last-modified: 2017-06-01 (木) 06:32:14

ようこそ、新盆州鉄道へ! Edit

アクアライン-ロゴwiki.png
ここは新盆州鉄道のファンの集まる広場です!
新盆州鉄道に関する裏ネタや隠れエピソードが満載(当社調べ)☆
楽しんで逝ってね♪

路線説明 Edit

現在、新盆鉄を取り巻く大手鉄道会社は三つの資本系に分かれています。
一つは、奈落県盆州から落ち延びた旧盆鉄の系譜「新盆州鉄道グループ」
もう一つは、古くから日ノ本の鉄路を統括管理してきた「日ノ本帝國鐡道」
最後に、新興勢力で新盆鉄と競合関係にある「凶犯電鉄グループ」

・新盆州鉄道グループ
その会社起源を旧盆州鉄道に持ち、盆州の復興を目指す鉄道グループ。凶都から奈落方面の路線を主に保有する。
また#06以降、恋慕鉄道を傘下としたため、こちらも資本は新盆鉄に属する。
#10以降には初音サクラサクライン・潮風のふるさと線なども開業。

新盆鉄アクアライン線(新盆鉄)
凶都 Kyoto
十畳 Jujo
鮭鳥羽口 Shaketoba-guchi
武田 Takeda
伏観石神井 Hushimi-Shakuji
伏観花丸 Hushimi-Hanamaru
宇氏 Uji
城揚 Johyou
新田鍋 Shin-tanabe
(#10開業時現在)
恋慕環状線・恋凶線
城揚 Johyou(新盆鉄AL管轄)
====新盆鉄↑《会社境界》↓恋環鉄====
恋慕口 Renboguchi[恋凶線]
名雲白鯨 Nagumo-Hakugei[恋凶線]
(笹瀬川 Sasasegawa)
(北青見 Kitaohmi)
青見ヶ丘 Ohmigaoka
将星学園前 Shosei-Gakuenmae
成瀬 Naruse
此方 Conokata
白銀町 Shiroganecho
珠津島 Tamatsushima
学園前嘉島 Gakuenmae-Kashima
埴邇 Hani
笹瀬川 Sasasegawa
北青見 Kitaohmi
青見ヶ丘 Ohmigaoka
(loop)
初音サクラサクライン線(恋慕鉄道)
北青見 Kita-ohmi
青見ヶ丘 Ohmigaoka
初音桜咲空港 Hatsune-sakurazaki-Airport
潮風のふるさと線(新盆鉄)
安原台 Yasuharadai
瓜出 Uriide
土簑目 Dotchanome
足ヶ谷 Kachigaya
現橋 Utsutsubashi
木彫 Kobore
沖 Oki
箕岡寺 Minokadera
虚木 Utsurogi
乙邊 Otsube
京廟 Miyakonobyo
しんげん口 Shingen-guchi
湾港結瀬(下神間) Wankou-yuise
中神間 Naka-shingen
上神間 Kami-shingen
結瀬 Yuise

・日ノ本帝國鐡道
日ノ本帝國の國営鉄道で、鉄路の総営業距離において王座に君臨する会社。
元は帝國の国交省直営であったが、一度「公共鉄道蝓廚吠割民営化した後、再び国営会社の「帝國鐡道蝓廚箸靴
國営化した複雑な歴史を持つ。盆州の復興は国家事業に絡む上、鉄道会社が海外系テロリストに襲われるといった軍事的案件
の様相を呈してきた為に、
時には新盆鉄に協力的なスタンスであり、また時には凶犯電鉄との間で中立的であったりする。

帝國鐡道・東快道線(びわ湖線)
凶都 Kyoto
山階 Yamashina
大津 Ohtsu
石岾 Ishiyama
西種津 Nishi-kusatsu
種津 Kusatsu
帝國鐡道・盆州東線(日両月線)
新名児耶 Shin-nagoya
おおしまライブ Ohshima-live
紫乃井 Shinoi
紫乃井大塚 Shinoi-ohtsuka
新央島 Shinnakajima
八朔ヶ原 Hassakugahara
(新駅設置予定地)
日両月 Hiwachi
薬師水 Yakushimizu
ひわち山口 Hiwachi-sanguchi
東日両月 Higashi-hiwachi
常陰島 Tokagejima
寧地 Nechi
盆州高松 Bonshu-takamatsu
盆州中山 Bonshu-nakayama
峠口 Tohgeguchi
盆州小峠 Bonshu-kotohge
下小峠 Shimo-kotohge
上小峠 Kami-kotohge
地獄峠 Jigokutohge
帝國鐡道・高輪線
(紫乃井 Shinoi ※現在の列車起点は紫乃井大塚)
紫乃井大塚 Shinoi-Ohtsuka
萬歳橋 Banzaibashi
新央島 Shin-nakajima
川村 Kawamura
盆州明田 Bonshu-aketa
盆州豊島 Bonshu-toyoshima
蝦蟇の口 Gamanokuchi
市営地下鉄紫乃井線・神宮寺線
紫乃井 Shinoi
紫乃井一番街 Shinoi-ichibangai
紫乃井中央 Ct,Shinoi
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帝國鐡道・篠祭線
種津 Kusatsu
黒田温泉 Kuroda-onsen
くらら Kurara
マグロマン公園 Maguroman-park
くどドーム前(玖度城前) Kudo-dome-mae
小鞠神北 Komari-kamikita
置場賀内 Okibaganai
刈田倉 Karutagura
篠祭 Shisai
水翳目 Mizuhanome
宕州白河 Goshu-shirakawa
劉玄徳南・桃花町 Ryugentokunan-Tohkamachi
逸物 Ichimotsu
由夢観町 Yumemimachi
蒔菜中央 Makina-Chuo
東蒔菜 Higashi-makina
北近江エロの産まれるゥ//里・御ッ拝高原 Kitaohmi-eronoumareryuuusato・Oppai-kougen
安原台 Yasuharadai

・凶犯電鉄グループ
起源を凶都大坂軌道(略:凶軌)という会社に持ち、元来凶都の祇怨死畳・惨畳〜大坂の閻魔橋を結ぶ鉄道として
スタートを切っている。
新盆州鉄道が誕生し、凶犯新社長として夜神月が就任してからは、新盆州鉄道と競合するようになり、南宇氏線の覇権争いや
盆州復興支援金の奪い合いへと関係の激化を辿った。

凶犯本線
(Coming soon...)
南宇氏線
うじてつ宇氏市 Ujitetsu-ujishi
南宇氏 Minami-uji
宇氏新庄 Uji-shinjo
新城揚 Shin-joyou
大笑 Ohwarai
多岐豊 Takitoyo
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路線図 Edit

・新盆州鉄道アクアライン本線・恋慕鉄道エリア

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・新盆州鉄道潮風のふるさと線エリア

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・盆州東線(日両月線)エリア

...

・盆州地方エリア(盆州鉄道オルタナティブ)

...

マップデータダウンロード Edit

全て完成後に、要望があったら配布するかもです。(vrxファイル形式)

列車種別 Edit

新盆鉄アクアライン線(現役)

普通列車
・普通
・普通(伏観石神井始発または伏観石神井止まりの列車・伏観石神井に停車)
・区間海速(区間海速アクアライナー含め)
・海速(海速アクアライナー含め)
・深海速(定期便、復興準備のため運休)
臨時列車
・夜行停泊列車「宇氏」・「なら」(減便・まもなく廃止)
・快速チョコレートLライナー(バレンタイン季節限定)
・臨時寝台特急「赤の葬送曲」
・貨客混合列車シゴナナ号
恋慕環状線直通列車
・ラブライナー(Lライナー):凶都〜城揚〜青見ヶ丘(恋慕)
・特急こいじ:凶都〜城揚〜青見ヶ丘・珠津島(恋慕)

新盆鉄アクアライン線(廃止種別)

普通列車
臨時列車
恋慕環状線直通列車

盆州鉄道盆州本線(盆州鉄道オルタナティブ)(現役)

普通列車
・普通
・快速さとみ
臨時列車
・臨時快速おはようちっぱい
・臨時快速おやすみちっぱい
・ホテルトレインリゾート:シンデレラ

盆州本線(廃止種別)

普通列車
臨時列車

盆州鉄道オルタナティブ Edit

旧・盆州鉄道-盆州本線(盆州鉄道オルタナティブ)
・盆州小郡 Bonshu-Ogori
・高見沢 Takamizawa
・桜庭観音 Sakuraba-Kannon
・鯉姫(荻津) Koihime
・摩奈板温泉 Manaita-Onsen
・新郷見橋 Shin-Satomibashi

郷見・三舎院スターライト鉄道(盆州鉄道オルタナティブ)
・郷見橋(旧) Satomibashi
・郷見橋東口 Higashi
・女学園前 Jogakuen-mae
・三舎院 Sunshine

車両図鑑 Edit


盆鉄キハ20000系
総務部CEOが全国より集めたキハ28・キハ58を、キハ187形レベルの性能に引き上げたトンデモ気動車。
よって設計最高時速は160km/hで、本線を130km/h・郷見方面を120km/hで走行できる。(きりりんより)
盆州データ大消失時に、旧盆鉄に在籍していた初期車7両は全て喪失・転属してしまった。
現在は新アクアライン線にて、改造車キハ20000系・改が海速アクアライナー用として活躍している。
(初期車は大消失時に形式消滅)|
汎用気動車キハ20000系[改]・アキ50000系
ここでは広義のキハ20000系として、新アクアライン線のアキ50000系についても言及する。
盆州鉄道の消滅そして廃線によって、ごく少数残ったキハ20000系と、増備予定だったキハ20000系は
凶都〜奈落へと路線転換した新アクアライン線に転属することとなった。
元盆鉄車両のキハ20000系は[キハ20000系・改]、新アクアライン線で新造されたキハ20000系には、
[アク・キ50000(アキ50000系)]という新しい形式が与えられた。
また、あるいは艤装や機器などの損傷の激しいキハ20000系はアキ50000系へと改造を受けた。
元盆鉄車とアキ50000の見分け方はごく簡単で、車体がブルーに塗色された(JR九州シーサイドライナー色の)
ものがアキ50000系、あるいはアキ50000系改造車。それ以外はキハ20000系である。
設計最高時速は相も変わらず160km/hというバケモノぶり。
さらに悪いことに、アクアライン制式のATS-J式装備を施した以降は[限界突破]が可能となった。
それを初めて目の当たりにした国木田花丸氏は、当時を振り返り、こう語る。
「あれは……初めて奈落県に“新幹線”がやって来た、歴史的瞬間だったズラね……」
...
2017年度春のダイヤ改正以降、新盆鉄の一大グループとなっていた本形式の大部分が廃車となった。
残すのは盆州鉄道時代から活躍を続けるキハ22235号車とキハ22236号車のみとなってしまった。
(2017,04,25現在)

在籍車
・キハ22235
・キハ22236

盆鉄C57型蒸気機関車
【Wiki】C571(まいてつ)凶都仕様.png
桜庭鉄道公園のモニュメントとして保存されていたC571に門デフやテンダ付け替えを行った蒸気機関車。
一見すると普通の帝國鐡道C57型そのままだが、恐るべきことに160km/hで走行が可能である。
「キハ20000と同時に走らせるんだ、160出なきゃダメだろ?」
……と、整備部きりりん氏が語ったとか語らなかったとか。尚、併結用の客車も勿論160km/h走行可。
ただしその代償として、中々鉄道省から認可が下りないらしい。本線デビューはもう少し先になるかな。
……などと言っているうちに盆州データ大消滅に巻き込まれ、ボロボロに。
現在は再び改修され、新アクアライン線にて貨客両用で活躍している。

在籍車(全1両)
・C571

帝鐡D51型蒸気機関車
【Wiki】D51 200岾梨デフ.png
帝國鐡道で最も多く量産された貨物用大型蒸気機関車。
桜小路機関区に在籍していた200号機は、デフ改造・冷却器換装などを行い、C57型との併結するため、
160km/h対応工事を施したのち新盆鉄アクアライン・桜小路機関区に転属した。
C57型の予備としてシゴナナ号に充当される他、DE11型牽引の客車列車の運行にも登場する。

在籍車
・D51 200

盆鉄58000系交直流電車
【Wiki】58000系ラストラン初音桜咲空港.png
盆鉄の社長・天海春香の肝煎りで盆州の地へとやって来た、初の交直流・特急用・寝台電車。
元は「急行ゆきぐに号」として運用されていた帝鐵583系電車を改良したものだという。
こちらも営業運転を開始する前に、盆州データ大消滅に遭う。モハネ58051・58052・58002を喪失し、集電器を持つ車両がいなくなったため、自走が出来なくなってしまった。
西日本公鉄から凶都の485系モハ484を組み込み、蓄電池を持つ設備用電源車代わりとした。(#6以降)。
また臨時夜行停泊列車(いわゆる列車ホテル)「宇氏」の運行開始に合わせ、全ての座席を取り払った。
この為、設備は三段プルマン寝台から、詰め込みの効くカーペット車へとダウングレードした。
アクアライン線の公式表明によると、寝台車への復活の予定は、まだないとしている。
...
(以下、2017年4月発表)
新盆州鉄道発足以来、ずっと臨時夜行列車や列車ホテル的存在として活躍を続けてきた本形式であったが、車内設備の陳腐化と旅客サービス向上のため本年度上旬に引退することが発表された。
※なお借用していたモハ484は凶都桜小路に返却される。
最期までファンからの根強い人気があったことと、盆州を走らぬまま盆州鉄道の車両として復興を支えた記念碑的車両であったことから、ラストランに向けて珠津島車両センターにて帝國鐡道時代のボックスシートを復活させるほか、各種リフレッシュ工事を行うという破格の決定がなされた。
言うまでもなく、これから引退する車両に設備リフレッシュを施すということは、異例の珍事である。
この事実こそが何よりも本形式がいかに多くの人々に強く愛された車両であったかを物語っている。
引退後の予定は、まだ未定とされている。
(2017,04,25現在)

在籍車(全車4両+電源車)
・[H01編成の引退と共に形式消滅]

汎用気動車アキ30000系(アク・キ33000、アク・カキ30000など)
【Wiki】アキ30000系.png
元々は天海春香社長主導により、盆州に追加投入される予定だったキハ30000系。
しかし旧盆州鉄道のデータが消失したことにより、新盆鉄アクアライン線仕様の気動車となった。
この形式より、アクアライン線用の気動車は「アク・キ」または「アキ」を名乗ることになる。
普通気動車(キハ)は「アク・キ(アキ)」、荷物室合造気動車(キハユニ)は「アク・カキ(アカキ)」である。
アクアライン線では普通列車から海速アクアライナーまで、深海速を除いた幅広い運用をこなす。
また初期アクアライン線で最も多く在籍し、盆州の再興に献力しつづけた名車両でもある。
現在は新アクアライン線にて、キハ20000系・改と共に活躍している。
...
2017年度4月の大幅のダイヤ改正にて本形式は全車両が廃車・引退することが発表された。
廃車の決定打となった理由は、アクアライン本線の複線電化完了と、アクアライン本線系統の列車がAQ1000GT系・L2000GT系などの気動車と225系・223系などといった電車に統一されたことによる。
登場から引退まで終始、新盆州鉄道の汎用気動車として大きく目立つことのない本形式であったが、普通列車のみならず深海速・アクアライナー・ラブライナーなどありとあらゆる列車の運行についた「縁の下の力持ち」的存在として、新盆州鉄道の発展に最期まで寄与した車両であった。
廃車となった後は汐風鉄道・帝國鐡道ほか全国の鉄道事業者に転属する予定であり、新天地においても市民のかけがえない足として健やかに走り続けることを祈るばかりだ。
(2017,04,25現在)

在籍車(派生形含め)
・[基本番台車両は全て廃車・転属済み]
・アト30001(奈落市立中央図書館・所属)
・アト30002(奈落市立中央図書館・所属)

恋慕環状線・西日本旅客鉄道公社:383系電車
うp主が昔に作ったレイアウト、「恋慕環状線」にて活躍していた元特急用電車。
旧恋慕線から恋慕環状線に移籍した際に、特急から特別快速に格下げされてしまった過去を持つが、
別布線と環状線を結ぶ直通列車として、また恋慕線の看板列車として活躍しつづけた。
新盆鉄AL線と恋慕環状線の直通運転開始に向け、直通特快専用短絡線が延伸工事対象となったため、
2016年10月21日付でラストランを迎え、全編成が惜しまれつつも廃車となった。

在籍車(16/10/21付で全車廃車:他社に全車譲渡予定)
・[全車両廃車につき在籍車なし]

公鉄DE11-2000番台
【Wiki】DE11(H01編成牽引).png
非電化区間である新盆鉄AL線であるが、盆州消失の復興に向けさらなる輸送増強が強く望まれていたため、
電車だろうが貨物だろうが何でも運べる強力なエンジン、かつ沿線事情により優れた静粛性を兼ね備えた
ディーゼル機関車の導入が要請されていた。
そこで西日本旅客鉄道公社が新盆鉄ALに貸与している機関車が、このDE11-2000番台グループである。
当グループは夜行停泊「宇氏・奈落」号(H01編成)の運行も担当している。
またSLが牽引する列車の折り返しを担当したり、ピンチヒッターとして運用されることもあるようだ。

在籍車(四本、全機:西日本旅客鉄道公社所属)
・DE11-2001
・DE11-2002
・DE11-2003
・DE11-2004

新盆鉄・西日本公鉄キハ381GT系1000番台
【Wiki】kiha381Fk01.png
新盆鉄アクアテック(株)と西日本公鉄(株)により、開発された新型短距離高速特急用車両。
本形式は、HR四色音のキハ381系を参考に設計された、超高性能ハイブリッド車両である。
新盆鉄アクアライン線が恋慕環状線との直通運転を開始するに際し、非電化-電化区間、または、
高規格線路-急曲線区間を高速で走行できる新型車両が要請された。
(非電化区間を直通するため、前任の383系特急車では対応することができなかった)
そこで開発されたのがこの、キハ381GT系である。
HR四色音で活躍しているキハ381系は、あくまでガスタービン駆動でモーターを回す気動車であるのに対し、このキハ381GT系は、高出力小型ガスタービンで発電した電気を蓄電池に貯めておき、これをIGBT-VVVF制御で変圧し、動力化するといった電気式気動車ハイブリッド方式を採用している点で、大きく異なる。
6両連結の非貫通編成(恋鉄所属)と、3両連結の貫通編成(新盆鉄所属)の2タイプが所属。
現状、恋鉄直通の特急「こいじ」の専用車となっているが、恋慕鉄道としてはライナー運用に就かせたり、
新盆鉄側は将来的に奈落方面の列車にも充当させたい……といった重い期待を背負った形式である。
綿密な性能試験が行われ、運行の先行き如何では更なる増備が期待されている。
2017年度春のダイヤ改正において、一部の特急こいじ号はL2000GT系のグランクラス連結車に置き換えられることになった。アクアライン線の電化が完了した今後は、後継車両となる591系電車の投入が噂される。そこでキハ381GT系は3両編成に統一されて非電化の宇氏地区に投入されるのではと考えられる。
(2017,04,25現在)

在籍車(6両車は恋慕鉄道(株)所属・3両車は新盆鉄AL所属)
・Fk01編成(恋慕鉄道)
 (キハ381-1001・キハ380-1001・キロ381-1001・キロ381-1051・キハ380-1051・キロハ381-1051)
・Fk02編成(恋慕鉄道)
 (キハ381-1002・キハ380-1002・キロ381-1002・キロ381-1052・キハ380-1052・キロハ381-1052)
・Fk03編成(新盆州鉄道)
 (キハ381-1031・キハ380-1031・キロハ381-1031)
・Fk04編成(新盆州鉄道)
 (キハ381-1041・キハ380-1041・キロハ381-1041)
・Fk93編成(HR四色音譲渡車)
 (キハ381-1093・キハ380-1093・キロハ381-1093・キロ381-1003・キロ381-1053)

AQ1000GT系気動車(アク1000シリーズ)
0番台
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新盆鉄アクアライン本線(以下AL本線)の新たな輸送需要の発掘のために開発された、新型車両。
キハ381GT系1000番台で培ったノウハウを基に、マイクロガスタービン機関やラジエーターをさらに小型化
および高出力化した車両で、最高速度も静粛性も格段に上がっている。
設計最高速度は番台区分を問わず、230km/h。台車の曲線傾斜機構をもつ。
最初に開発された0番台は、寝台特急「赤の葬送曲(あかのレクイエム)」号の専用車両である。
クリスマス臨時列車「赤の聖夜祭」号にてデビューを果たし、AL本線を中心に各地へ運行される。
車両の座席構成は以下のとおりである。

座席名座席構成特別急行料金特別指定席料金寝台料金備考
二等クラースヌィ一室二名1320円520円2210円アク1001型(奇数車番の内5の倍数を除くもの)に二部屋
一等ラヴァース・ラマン・スウィート一室二名2210円520円5380円アク1002型(偶数車番のもの)に二部屋
特等グラン・レクイエム一室三名5630円2080円1145141919円アク1005型(車番一位が5の倍数のもの)一両一部屋
食堂車トゥカヤ・ヴォーリッシ食堂車:定員10------------------------アク1020型(車番二位が2のもの)が該当
在籍車
珠津島車両センター所属(総合計8両)
・Ak01編成:アク1001-アク1002
・Ak02編成:アク1003-アク1004
・Ak03編成:アク1005-アク1006(特等車連結)
・Ak04編成:アク1007-アク1008
・アク1021
・アク1022
・アク1023(食堂車予備車)
※食堂車はAk編成同士で真ん中に挟んで連結して運用する。
凶都桜小路機関区所属(総合計4両)
・Ak05編成:アク1009-アク1010(特等車連結)
・Ak06編成:アク1011-アク1012

100番台・300番台・500番台
【Wiki】AQ1100・1500汎用.png
0番台の車両スペックをそのままに、通勤・近郊型の汎用車両として作られたグループ。
基本型の100番台、トイレ付きの500番台、簡易運転台をもつ中間用300番台などがある。
全て片運転台で、2両〜6両で自由な編成を組成する。
...
2017年度春の大規模ダイヤ改正により、非常に多くの車両が恋慕鉄道に転属していった。これは普通列車の自動運転化に際し、普通列車用の車両を高性能ガスタービン車(AQ1000GT系&L2000GT系)に統一する為である。
なお、凶都桜小路から恋慕珠津島に転属した編成(ユニット)はBr01〜05編成、Br07編成、Br10編成である。
(2017,04,25現在)

在籍車
珠津島車両センター所属(総合計31両)
・Rn01編成:アク1130-アク1530
・Rn02編成:アク1132-アク1532
・Rn03編成:アク1137-アク1537
・Rn04編成:アク1138-アク1139
・Rn05編成:アク1140-アク1540
・Br01編成:アク1101-アク1301-アク1501
・Br02編成:アク1102-アク1302-アク1502
・Br03編成:アク1103-アク1303-アク1503
・Br04編成:アク1104-アク1304-アク1504
・Br05編成:アク1105-アク1305-アク1505
・Br07編成:アク1106-アク1306-アク1506
・Br10編成:アク1109-アク1309-アク1509
・アク1539(除籍:訓練車)
凶都桜小路機関区所属(総合計9両)
・Br08編成:アク1107-アク1307-アク1507
・Br09編成:アク1108-アク1308-アク1508
・Br06編成:アク1110(元アク1910)-アク1310-アク1510(元アク1090)

L2000GT系気動車(キハフL2000シリーズ)
L2000GT系気動車は、主に恋慕環状線の自動走行システム統一(普通列車完全自動運転化)に対応するべく、乗務員なし
での運行を前提に開発された、超高性能・気動客車シリーズである。
従来の気動車ベースの構想であるAQ1000GT系とは大きく異なる分類に属するが、実質的にはAQ1000GT系気動車の後継
車および発展車と考えてよい。
キハフL2000・L2100・キイテフL2500形
【Wiki】L2000GT系.png
キハフL2000・L2100形は、パッションピンクの帯が鮮やかな恋慕鉄道用の車両である。
主に恋慕環状線、恋凶線、初音サクラサクライン線の列車に充当される。
客用扉は片側2扉で、座席は転換式クロスシートを備えたセミクロスシート。シート配置が少々特殊で、列車進行方向
からして左右でクロスシート部分とロングシート部分とに分割される。
転換クロスシートに対し通路を挟んだ向かい側のロングシートが垂直になるよう配置されている。
L2000とL2100の違いはトイレ設備の有無で、キハフL2000形には幅広のトイレが設けられており、キハフL2100形には
トイレがない代わり、その位置は多目的スペースとなっており、車いす利用者などに配慮した作りとなっている。

在籍車
珠津島車両センター所属(総合計12両)


【Wiki】L2500GT系.png
キイテフL2500形は、快速系種別にグランクラスシートと展望席を増結するために開発された、キハフL2000形のハイグレード車両である。
車内の設備は特急用車両すら遥かに超えるグレードを誇り、場合によってはこの車両を連結した普通列車より特急車指定席グリーンを利用した方が安上がりになることも。
モケットはアクアテックの開発した新素材「フラムーフ」を使用し、人の素肌で触れたときに最も親和性の高い滑らかな触り心地の一人掛けシートとなった。つい頬擦りをしたくなるほどに極上のそのシートは、非常にデリケートで一度の運行ごとにきめ細かな手入れをする必要がある。
客室内は高級感を引き立てるマホガニー材をふんだんに使用し、大型窓のカーテンには凶都の葵染めを用いることで、インテリアのアクセントとした。
客室窓は雨樋の直下ギリギリまで拡大され、先頭寄りの客室ドアスペースは大型窓をはめ込んだ展望ラウンジとなっている。
コンセプトとして「毎日の移動に、最高級の着席を」と謳っているだけあって、これだけ豪華な設備なのに対し普通列車から臨時特急列車まで幅広く“容赦なく”投入される。
もちろん、座席指定料金は非常に高く設定されている。

在籍車
珠津島車両センター所属(総合計8両)


キハフL2020形
【Wiki】L2020GT系.png
キハフL2020形は、新盆州鉄道アクアライン本線の各停列車用にキハフL2000形をマイナーチェンジした車両となっている。
基本的なスペック・設備はほぼキハフL2100形に近く、転換式クロスシートを備えたセミクロスシート。
凶都駅に停車時に見て、南窓側の座席が転換クロス。北窓側の座席はクロスシートに見合うような向きのロングシートである。
近郊型ではないためトイレ設備が無いものの、他のL2000形近郊系やAQ1000GT近郊系の車両ともちろん併結が可能である。
他のL2000GT系とは違い爽やかな水色を纏っている他、波のモチーフをあしらっていたりと、「アクアライン線の車両」を意識したビジュアルとなっている。

在籍車
珠津島車両センター所属(総合計31両)






凶都桜小路機関区所属(総合計9両)






新盆鉄コキ50000系
【Wiki】新盆鉄コキ50000系.png
帝國鐡道の宇氏貨物ターミナルで用いられていた貨車をそのまま引き継いだもの。
主に18D型コンテナ(卯月ラッピング)・19D型コンテナ(花丸ラッピング)を取り扱っており、これらは
全国各地と宇氏貨物ターミナルを中心に輸送されている。
以下は新盆州鉄道の扱う主な貨物列車である。

輸送ルート主な輸送物資運転本数/日
凶都(炊田)貨タ〜宇氏貨タ建築資材・日用雑貨など1便
神部港〜宇氏貨タ食料品・日用雑貨など1便
横濱・名児耶〜宇氏貨タ食料品・日用雑貨・軍需貨物など隔日1便
千台・横濱〜宇氏貨タ食料品・日用雑貨・軍需貨物など隔日1便
初音港〜宇氏貨タ食料品・日曜雑貨・工業品など1便
凶都貨タ〜初音港食料品・日用雑貨など往復1便
結瀬港貨タ〜初音港食料品・日用雑貨など隔日1便
結瀬港貨タ〜宇氏貨タ食料品・日用雑貨など往復1便
廣島・西鹿護島〜宇氏貨タ工業部品・軍需貨物臨時便
青盛〜宇氏貨タ食料品・軍需貨物臨時便

(2017,04,27現在)

在籍数(総合計93両)
・コキ50001〜50056
・コキフ150001〜150004
・コキ60000〜60032







:廃車車両一覧

形式名廃車車両廃止話最終登場話
盆鉄キハ20000系初期車キハ22231〜22234、キハ22238#05#04
盆鉄キハ50000系----??#10B
盆鉄キハ20000系改良車----??#10B
盆鉄B225系試作電車クモハB225-1,クモハB225-2#05#01
盆鉄58000系電車クハネ58101,モハネ58001,クハネ58102#10A#10A
恋慕383系電車クモハ383-4,7,8,16,クハ383-3,5,6,12#07#07
新盆鉄アキ33000系アク・キ33001〜33005#10B#08.5
新盆鉄アキ35000系アク・キ35001〜アク・キ35002#10B#06
新盆鉄アキ50000系アキ50001〜50006#10B#08.5
恋鉄209系クハ209-1,2,サハ209-1,2,モハ209-1,2#10B#08.5
恋鉄233系クハ233-1,2,モハ232-1,モハ233-1,2,3#10B#08.5
恋鉄205系クハ205-512〜516,モハ204-546,734,335,モハ205-344,501,サハ205-501#10B#9.5

子会社・名所一覧 Edit

恋慕鉄道(株)
青見ヶ丘市と珠津島市を本拠地とする地方鉄道。
第三セクター化していたが、新盆鉄ALとの直通事業により新盆鉄の子会社化を果たした。
青見ヶ丘と珠津島を結ぶ[恋慕環状線]と、笹瀬川〜城揚を結ぶ[恋凶線]を有する。
路線概要は新盆鉄AL線の下に併記する。
新盆鉄アクアテック(株)
盆州鉄道の技術部が独立子会社化した、車両整備や製造・設備全般を受け持つ子会社。
蒸気機関車やボロ気動車を160km/h対応改造としたり、ATC-Jによる旅客車両ラジコン化を
施すなどの、常識的な発想を超えた技術開発をすることで有名。
新盆鉄の双葉杏や、Dr.きりりん氏などの有名メカニックを擁する。

港・空港 Edit

初音桜咲空港
準備中です。

初音島港
準備中です。

結瀬港
準備中です。

名所 Edit

労働組合 Edit

※※こちらの項目は天海前社長の社長権限により削除されました※※

運行関連の指令所・留置場・車両センター Edit

小郡車両センター
・盆州鉄道オルタナティブ準備中
桜庭機関区
・盆州鉄道オルタナティブ準備中
(凶都)桜小路機関区
・元は惨陰本線側にあった機関区を、新盆鉄アクアライン線が移転したもの。
 大きな転車台や扇形機関庫も備えており、豪華な設備が整っている。
 車両データのバックアップをとる役割を備えており、本線のデータからは切り離されて管理されている。
 盆州データ大消失を踏まえた、記録安全性の考慮がなされた新しい車両拠点である。
在籍形式両数管轄
--更新終了(車両図鑑を参照されたし)----
珠津島車両基地(管轄・恋慕鉄道)
・恋慕鉄道における唯一の車両基地施設。新盆鉄アクアテック(株)の珠津島工場も併設されている。
在籍形式両数管轄
--更新終了(車両図鑑を参照されたし)----

ぼんてつ☆お客様センター Edit

ご質問やご要望、なんでもお待ちしております!


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