Top > 出来事・歴史 > ゴッドキャプター作戦
HTML convert time to 0.004 sec.


出来事・歴史/ゴッドキャプター作戦

Last-modified: 2008-02-16 (土) 01:38:13

概要 Edit

チート鉄道によって捕えられた「涼宮ハルヒ」という少女を救出する作戦。
作戦名の由来は、「機関」では神(God)と称されている彼女を捕まえる者(Captor)という意味。

チー鉄は、彼女が持つ特殊な能力を操り、北米大陸に「閉鎖空間」と呼ばれる結界を張っている。彼女を救い出すことは、ニコ鉄の会長を救い出すことにもつながる。

ハルヒが捕えられている場所は、北アメリカ大陸内のどこかにある軍事施設・メガリス。

もともとは秘密工作員ソリッド・スネークが長門有希のサポートの元極秘裏に行われるはずであったが、ハルヒの捕えられている部屋の封印をしている発電機の破壊を必要としたため、超大火力をもつ戦闘機部隊(ラミアス隊)を派遣。南初音支社長のゆきなみ隊長を中心として、北アメリカの閉鎖空間に飛び立つ。

メガリスへの移動の途中、高町なのはの妨害にあい、春日野支社長・Loas氏を欠く。
その後、岩崎支社長・はいらんど氏が作戦を放棄し敵前逃亡、ゆきなみ隊長と、幻想郷支社長・小須田氏の2名だけで作戦を実行するところで、現在のところは動画が終了している。
作戦の成否は今のところ不明。

Loas氏の安否を含めた行方はわからず。
はいらんど氏は今後行われる臨時の取締役会で処遇が決定される。