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採用車種一覧/優等列車/急行彼岸花

Last-modified: 2013-05-26 (日) 17:39:36

このページでは、双葉支社を走る急行列車である彼岸花、すいれんの2列車について記述しています

急行彼岸花・すいれん
Express "Higanbana・Suiren"
運行会社ニコニコ鉄道双葉支社
運行区間仰空橋〜此岸葉温泉・睡蓮宮前
使用車両JR東日本 485系3000番台(新潟色・青森色)
本数それぞれ4時間に1本
停車駅数5駅(起終点駅含む)(彼岸花)・4駅(すいれん)
運行開始日2011/8/20

彼岸花 Edit

双南地区双葉支社で運転される急行列車。
東双葉地区の港町仰空橋から双花地区のオフィス街紅葉橋を経由し北の門前町言乃葉までを結ぶ列車である。
元は、東双葉市以西で特急ユーフォリアを補完するため東双葉市、双葉を経由していたが、紅櫻本線の開業により、仰空橋〜紅葉橋間の輸送を重視するためそちらを経由するようになった。
燦葉本線経由の時代から言乃葉へ向かうのは4時間に一本の運用だが、経由変更により利用客の多い仰空橋〜紅葉橋間の運用も設定され、同区間は急行まゆりとあわせて急行列車が毎時1本運転されている。
葱詩線開業により、紅葉橋止まりの列車は運転区間が延長され、新たに急行「すいれん」となった。(後述)
運用そのものは比較的好評だが、「縁起悪いから列車名変更してくれ」といった要望も来ている。しかし、経由変更の際に変更されなかったところを見るとどうやら変更する気は無いようだ。
だって彼岸花って響きカッコよくない?
ちなみに、凛鉄鳥兜支社に「彼岸花」駅が存在するが、JR東日本の特急「いなほ」とJR北海道「稲穂駅」の関係と同じ、とのこと。
(意訳:特に関係ありません)
燦葉本線延伸に伴い、運転区間が此岸葉温泉まで延長

すいれん Edit

双南地区双葉支社で運転される急行列車。
東双葉地区の港町仰空橋から紅葉橋を経由し葱詩線睡蓮宮前までを結ぶ列車である。

#13の葱詩線開業と同時に運行が開始された。
元々紅葉橋止まりだった「彼岸花」を睡蓮宮前まで延長する形となり、4時間ごとに彼岸花と交互に運行される。
そのため車両は共通運用で485系3000番台が用いられる。手抜き乙
仰空橋〜紅葉橋間で運転区間が重複する急行まゆりで用いられるキハ187系で彼岸花、すいれんも統一し、同区間で2列車併結運転という案も出されたが、キハ187系の製造費が高いこと、気動車による環境への影響を配慮した結果お蔵入りとなった。
併結運転は再現がめんどくさいのです

関連動画 Edit

停車・通過駅 Edit

管轄路線名駅名彼岸花すいれん
双葉支社紅櫻本線仰空橋
五光台
酒見花月
桐乃鳳凰堂
小野柳
紅葉鹿目町
燦葉本線紅葉橋
青葉町
若葉美園
嵐山相葉
言乃葉
葉賀峡
此岸葉温泉
葱詩線盃寿菊川
葱詩
睡蓮宮前