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江田島電氣鐵道/千代田空港

Last-modified: 2015-12-17 (木) 22:13:06

千代田空港 Edit

空港見取り図
RJCD.png
あくまでも参考資料であり、A9内での実装とは大幅に異なる。

概要 Edit

第三種空港。軍用飛行場を兼ねる。

基本情報 Edit

国:日本
設置場所:江田島市
空港種別:商業
運営者:江田島電気鉄道株式会社空港事業部
IATAコード:CYD
ICAOコード:RJCD
VOR/DME:あり

滑走路 Edit

A滑走路:18L/36R 2710×46m (両ILS CAT II装備、軍用コンクリート舗装) 磁方位002°/182°
B滑走路:18R/36L 800×30m (ILS無し、表土コンクリート) 磁方位002°/182°
C滑走路:13/31 1500m×60m (13のみILS CAT I、アスファルト) 磁方位133°/313°

就航路線 Edit

歴史 Edit

A7開発時代のReM@ster10話で開業。
当時は軍用機といってもレシプロ・ターボプロップが主流だったため、A滑走路は民間機専用のアスファルト塗装、B滑走路が600x30のレシプロ機専用の三和土、C滑走路が幅広(当時900x60)のコンクリート軽舗装となっていた。

時は流れてA9移植後。
混沌航空が江田電の他地区への便を設定するのみにとどまらず、ついにはEASTSKY(イーストスカイ)に加盟した結果、今後航空便の大幅な増加が見込まれた。また、EDSの基地機能も江田島鎮守府の防空等のため大幅に増強されジェット戦闘機の運用が見込まれるようになった。
そのため、まずA滑走路の舗装がアフターバーナーに耐えられる軍用コンクリート舗装へと増強された。また、C滑走路も本格的に横風用滑走路として運用可能な長さへと大幅に延長され、アスファルト舗装とすることで小型ジェット旅客機の運行が容易になった。また、合わせてB滑走路もコンクリートの軽舗装をうけ、小型旅客機の運用が可能になっている。

交通アクセス Edit

 江田電空港線?
 江田電中央線 空港支線

元ネタ Edit