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孔明駅

Last-modified: 2008-06-03 (火) 21:46:11

孔明駅 Edit

電略 Edit

コウ

駅名標 Edit

孔明駅駅名板(知衣田線).PNG

孔明駅.png

概要 Edit

第06回に初音環状線最後の駅として設置された当初からターミナル駅として設計された。
現在5路線が乗り入れ、名実ともに初音市の中枢部であり、商業が非常に盛んである。
東口(成都口)はちゅるや百貨店、大公園やニコ鉄ホール等のレジャー施設が集い、繁華街を形成している。
なお矢部野駅前からの百貨店移転にともない「ちゅるや百貨店前」という副名称が付けられた。
対して開発が遅れがちだった西口(赤壁口)も、知衣田線開通に伴い赤壁タワー、グランドクロスパークが造成され、
オフィス街化を目指しており、ニコニコ鉄道本社ビルもここにある。
地下には雛見沢貨物線孔明貨物駅がある。

歴史 Edit

  • 第06回(2019年):初音環状線の駅として開業。優等列車停車駅となる。(※第10回に優等列車廃止)
  • 第07回(2026年):雛見沢線(孔明駅〜雛見沢駅)開業。その起点駅となる。地下に孔明貨物駅設置。
  • 第08回(2032年):東口に矢部野駅からちゅるや百貨店が移転開業。
  • 第09回(2034年):雛見沢線が岩男駅まで延伸。東方線(岩男駅〜永琳台駅)開通、乗り入れ開始。
  • 第10回(2038〜2043年):知衣田線(知衣田駅〜三千院駅)開業。同時に地下鉄線改め朝倉線電車の乗り入れも開始。
  • 第11回(2044〜2047年):赤壁口にニコニコ鉄道本社ビル落成。初音環状線快速列車・寝台特急列車の乗り入れも開始。

再開発局による動き Edit

再開発第1回(通算17回)において駅前後の配線が大幅に変更された。またこの頃、長門マークシティに本社が移転し、孔明駅前の旧本社は売却された。
再開発第2回(通算18回)の白紙ダイヤ改正では、真っ赤な快速陰陽路快速特急こなゆきといった、それまで考えられなかった、孔明を通過する列車が設定された。

名所・ランドマーク Edit

モデル Edit

孔明駅周辺は、札幌のような街にしようとしている。そのため駅周辺には「東方線」「創聖川」「駅前大公園」など、札幌を意識した命名や地形が多い。

路線・隣の駅 Edit

初音環状線
五飛駅 ← 孔明駅 → 矢部野駅

雛見沢本線 東方線
岩男駅 ← 孔明駅 → とかち双海駅

知衣田線 朝倉線
知衣田駅 ← 孔明駅 → 月宮劇場前駅

駅弁 Edit

路線案内 Edit

     初音環状線 
管轄・初音本社
    
矢部野 - 初音 - 遮那寺 - 高町 - 古泉 - 阿部 - ひいらぎ台 - 五飛 - 孔明- (矢部野
     寝台特急やまと 管轄・ドラえもん銀河急行鉄道岩崎支社本社南初音支社芝地区開発プロジェクトSSS支社臨港支社    
蔵井沢? - とらうま町? - 糸色? - 甲陽園? - 周防九曜? - 渋谷? - 目黒? - みくに - 岩崎(蔵井沢?方面<) - 南岩崎(苗木野方面>) - 長門 - 孔明 - 雛見沢 - 中曽根 - 一条 - 久遠寺 - 内藤 - 茂束 - 滝川 - 芝張閣下町 - 新&#9320;条 - 不人気? - 四乃森 - 苗木野

元ネタ Edit