Top > かいとエクスプレス
HTML convert time to 0.016 sec.


かいとエクスプレス

Last-modified: 2013-07-13 (土) 15:22:42

企業情報 Edit

タイトル位置づけうp主開発都市名(使用マップ名)マイリスト最初回最新回
誡登市開発奮戦記!ライバル会社SEEP誡登市
(海千山千)
再開発編その2後編
社名
かいとエクスプレス(過疎圏新都市鉄道株式会社)
英文名
KAITO Express
略称
KX
資本金
300億円
代表者
不明 (前代表取締役社長 SEEP)
業種
陸運業
事業内容
1.鉄道事業法に基づく第一種鉄道事業
2.不動産の売買、賃貸及び管理
3.駅構内の売店、飲食店の経営
4.駐車場の経営
5.広告業及び旅行業
6.前各号に付帯関連する一切の事業
本社所在地
〒30X-8561 XX県かいと市誡登一丁目一番一号 かいとセンター屋上
売上高
61年度決算
総売上合計:42兆2279億3048万5100円
鉄道事業売上:5243億8384万5100円
総延長
 4546(2062年現在)
沿線人口
 188307人(2062年現在)
主要役員数
不明

企業概要 Edit

  • 誡登市の再開発を目的に近隣の地方自治体と民間企業が出資し第三セクターとして設立。
    現在は株式を上場し、完全民営化されたが、蓬莱株式市場危機の際に、業績悪化し、廃止になっている。
    正式な社名である『過疎圏新都市鉄道株式会社』より、路線名である、『かいとエクスプレス』の名前で呼ばれることが多い。
    前社長はニコニコ鉄道グループ(本社臨海開発部及び諧登支社ニコニコ旅客鉄道など)に対してライバル心を燃やし、武力衝突も辞さない姿勢だったが
    社長交代後は融和路線となった。
  • 社歌(原曲:卑怯戦隊うろたんだー)

経営方針 Edit

  • 基本黒字経営。
  • ニコ鉄グループには負けない。
  • 他社の経営手法は積極的に導入する。
  • 田舎と都市部を両立させ、某学園都市のような都市開発を行う。
  • ダイヤ?なにそれ?おいしいの?

ロゴ Edit

かいとエクスプレス2_0.gif

サテライト(2057年) Edit

かいとサテライト.PNG

路線図 Edit

かいとエクスプレス新路線図.PNG

路線名一覧 Edit

新幹線 Edit

旅客線 Edit

廃止線 Edit

  • 内誡登線(かいと学園サイエンス線に統合)
  • 天蓋環状線
  • ささき線
  • 誡登本線(誡登環状線)?
  • 外誡登線
  • 誡登山線
  • かいと中央線
  • 糟誡線
  • 天蓋鏡音線

駅名一覧 Edit

旅客駅 Edit

貨物駅 Edit

廃止駅 Edit

所有車両 Edit

旅客車両 Edit

貨物車両 Edit

退役済車両 Edit

運行特急一覧 Edit

乗り入れ先情報 Edit

関連企業一覧 Edit

子会社 Edit

誘致企業 Edit

  • ひーらぎ百貨店・北かいと店
  • かゞみや・双鳴御星店

名所・地域一覧 Edit

名所 Edit

虚嘆橋
 狐野座間〜鷲十字間に架かる橋。眺めは見晴らしがよく、密かに人気。
千代湖橋
 新井泊〜雑音間に架かる橋。
有江宵橋
 湾割賦〜鏡音燐間に架かる橋。
有江明橋
 鏡音論〜かいとみらい間に架かる橋。

地域 Edit

かいと市誡登
 かいと市の行政中心地。かいとエクスプレス社屋がある。
かいと市佐々木台
 かつて林業で栄えた森林を切り開いて作られたニュータウン群。中心部にかいと学園都市計画により建設された研究学園地区がある。
かいと市誡登港
 かつて漁業で栄えた港。現在は漁港は衰退し、撤去されたため、かつての面影を見ることは難しい。
かいと市北誡登
 栗富頓町北にある山を越えた先にある地域。計画的な都市づくりがなされた。
かいと市栗富頓
 誡登市東にある高台一帯。過疎化により一時は集落は消滅したが、誡登市の発展から復興。
 山中腹にある神社は古くから信仰を集める場所。旧名、山葉郡栗富頓町。誡登市・望歌町と合併。
かいと市望歌
 誡登市北にある河川を超えた場所にある町。栗富頓町同様、集落はなくなったが、復興された。
 旧名、山葉郡望歌町。誡登市・栗富頓町と合併。

出来事・歴史 Edit

出来事・歴史 Edit

197X年 誡登市の過疎化が深刻化。*設定上
199X年 誡登市再開発計画が承認され、各民間鉄道による開発が決定。*設定上
2000年 誡登線の民間鉄道会社への引渡準備が開始される。(第一回)*設定上
2006年 誡登支社、PCトラブルにより経理データ紛失。(第一回)
2012年 誡登本線(誡登環状線)開通。(第一回)
2018年 民間鉄道による開発から第三セクター方式に転換。過疎圏新都市鉄道株式会社発足。(第二回)*設定上
2022年 誡登線の新名称を、かいとエクスプレスに決定。(第三回)
2023年 誡登本線拡張。かいと学園サイエンス線開通。(第四回)
2026年 誘致新幹線開通。誡登戦闘航空団、一般公開。(第五回)
2028年 他社開発の車両を試験導入。かいと中央線、誡登山線開通。(第六回)
2031年 糟誡線、開通。(第七回)
2032年 糖武鉄道との相互乗り入れ開始。かいと学園サイエンス線延長。(第八回)
2033年 ささき線ダイヤ改正、かいと中央線新型車両導入。イチロー捕獲作戦?。(第九回)
2034年 かいと中央線一部高架線化。(第十回)
2034年 天蓋鏡音線開通。誡登山線が電化。(第十一回)
2036年 誡登市防衛戦(高町なのは襲撃事件)(第十回)
2038年 学園線延長。天蓋環状線、かいとメトロが一部開通(第十一回)
2040年 社長、海外へ出張。瑞典鉄道設立。(第十三回)
2041年 誡登〜天蓋周防間で特急が運行開始される。(第十四回)
2042年 糟誡線改修。雨露線の建設が開始。社長、海外から帰国。(第十五回)
2043年 雨露線延長、北誡登地区開発計画始動。TV HIKYO開設。(第十六回)
2044年 誡登環状線外回り線開通。それに伴いささき線・天蓋環状線廃止。(第十七回)
2045年 特急あいすの試験運行。かいとメトロ線延長工事。(第十九回)糖武鉄道と電Dバトル(第二十回)
2047年 北誡登地区開発開始。(第二十一回前編)
2048年 リニア開通。社内で大幅な人事改編、社長解任。(第二十一回後編)
2049年 NDFとの和解成立、誡登戦闘航空団解体。誡登市、栗富頓町、望歌町の合併によりかいと市となる(第二十一回後編)
2056年 極東急行計画に参加(第二十二回)
2058年 かいとEXリストラクチャリング計画、亞北新幹線、かいと内に開通(再開発編その1)
2061年 自社新幹線導入。雨露線を延長。(再開発編その2)
2062年 ニコニコ鉄道初盆支社から寝台列車の直通運転開始。地下鉄を再整備。(再開発編その2)

その他 Edit

お知らせと今後の予告 Edit

  • 動画うpは終了しましたが、直通運転や、その他業務提携等がありましたら、ご連絡ください。対応いたします。

八番窓口 Edit

苦情、要望、お問い合わせがございましたら、お書きください。

  • いつのまに当社の名前が…wライバル視された以上、負けませんぜw -- です☆すた(ニコニコ旅客鉄道)? 2008-01-23 (水) 16:20:32
  • あ?オメェなんてライバル視する価値もないんで ヨロシク (^-^ -- カスラッパー? 2013-07-13 (土) 15:22:42

URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White